「サクラサクマデ」Sale!

昨日の悲しみの2400文字ダウンから一転。
何事もなかったかのように
打ち込むMASNです。笑

昨日と今日じゃ伝えたい
言葉のニュアンスも違うし、
Instagramが消えた時の
残念感のほうがでかいから
いつのまにか
僕のメンタルは強靭になっていたようです。

そう、クロモリのようにね。(?!)

さて、昨日はオーセンティックなATBながら
最近のグラベルなノリに
味付けしたツアラーモデルを
セール価格にて開示いたしましたが
如何でしょうか。

第一弾セール
「スーパースタートダッシュ割」
はこちら。


ハンドメイドのクロモリバイクを国内産で、
素材や物流、職人に到るまで
すべて人が繋ぐフレームが85,000円から、

レーベルは違いますがTobira Bicycleなどでは
120,000円でコンプリートが
買えてしまうというのは
なかなかないと思います。

理念としては「長く乗ってもらうために」
大きいところではこれひとつ。

(ここから下の文章は
一度反芻して消しています。笑)

この、長く乗ってもらうため、のお話と
価格に対してのこだわりや
何が本当に安心で安いのか、みたいなお話、
めちゃくちゃ難しいんですよね。

そんなつもりは全くなくても
何かをディスリスペクトしているようにも
見えるし、思いっきり炎上
(するほど燃えるものはないが)
するレベルのワードとか出てくるもん。

僕はたくさん喋りますが口下手なので
そのへんのスキルが絶望的です。笑
なので店頭でお話しますね。笑


そんなこんなで(??)
セール情報。




セール期間は
「ソメイヨシノが京都で開花するまで」
です。笑
おそらくちょうど
1ヶ月くらいになると思うんだけど、
僕は全てを天に任せる
絶対他力本願寺MASN総本山ですので
今回は桜に任せます。

で、今回の特典としましては
・リペイントや仕様変更など柔軟に承ります。
これはどういうことかというと

仕様はこんな感じが良かったけど
カラーはこんな感じが良かった。

カラーはこれが最高だけど
仕様はもう少しアップグレードしたい。

このワガママに答えるためです。笑
この車体のみこの価格!
だからセールなんだろうよ!
って当然なんだけど、
僕は別店舗でご接客させていただいていた時、
「あの色だったらなあ」とか
「ここがこうだったら..」
みたいな要望けっこう聞いてたんですよ。

当然メーカー様正規品ですので
あまりにも勝手なことはできませんが
EBS京都なら可能です。
組むのも僕ならバラすのも僕なんで。

もちろんそのまま納車!が
一番リーズナブルにカスタムされた
ハンドメイドバイクを手に入れられる
チャンスではあるので
ぜひこのセールにご参加ください。

目的はあくまで
「サクラサクまでに買って、
サクラサイテル時にサイクルしよう」
ってのが目的です。

咲かぬなら..咲くまで待とうなんて
言ってる場合じゃない。
だってこれ逃したら次の桜は2021年ですぜ?

樹齢も齢もひとつ増えます。

今年は暖冬だったんで
絶対地域別で咲くんですよ。
ここ咲いてないのにここは!!!みたいな。
だからこそ自転車の距離感スピード感で
散策してほしいです。
やっぱ京都好きだから。
ということでまずは1台目。


今日の1台目。FLOAT!

Engineered Bike Service (EBS)
FLOAT 700R



純粋にクロモリロードとして組んであるフロート。
多分知ってる人はびっくりすると思う、
まずセールで出ないFLOATがセールで。

特に理由はなくて、
ラグフレームをお得に手に入れられる
チャンスがあってもいいんじゃねえの?
っていう理由から。笑
僕も細身のラグフレームが
大好きでこの業界に入ったので。

カラーはEBSネイビー、
Lサイズ(175cmくらいから〜)
105のグループセット、フルクラムの6番と
実用、入門には間違いないパーツ構成ながら
グレードアップしていっても
できるだけ無駄のないよう、
使い回しも置いておけば可能なパーツ構成。

その前にあれだな。
フロートがフロートと呼ばれるところからだな。  

FLOATとは。

EBSでは最古参のロングセラーかつ代表的モデル。
前下がりの攻撃的デザインながら
乗り心地を追求した
ツーリングロードモデル。

派生モデルも最多で、
シングル、ミニベロを問わず展開し、
カスタムではよりレーシングなマテリアル、
サイズの変更、ディスク化など
追加工実績も豊富なモデル。

マテリアルは国産クロモリパイプのみを使用。
標準パイプはKAISEI022の
0.9-0.6-0.9ダブルバテッドフルクロモリ。
使用シーンに応じて
パイプを変更したりと多彩です。

一番の特徴は本来
シートラグに集合するパイプ達を
クロスドシートステーという
フレームデザインによって
トリプルトライアングルに。


造形的にももちろん優れた
前下がり/三つの三角ですが
このクロスさせるための目的は大きく二つ。

・とにかく硬く。剛性UPのため。
・副次的にスペースの広がる
サドル後方を活かした
大型サドルバッグ等の取り付け。


そのクロスドシートステーを根本から覆す
硬くても全ての人にフィットするわけではない。
よりしなやかに、
長く乗りつづけていたくなるような
伝達と吸収を両立するシステムが
「FLOATシステム」です。

小さい三角の部分を斜めから見ると

こんな感じで「フロート」してます。
ここを敢えて繋げないことで
パワーは地面に素直に伝わり、
ネガティブな路面の振動は分散、
吸収してくれるので
ロングライドや通勤など、
少しでも疲れを削り取り、
到着先でのパフォーマンスを増やすことを
目指す方にぴったりです。

サイズは3サイズ展開の
S(522)155-165cm
M(553)165-175cm
L(578)175-185cm目安。

シートチューブ長だけ見ると
おいおい、でけーよ!ってなるんだけど
FLOATは前下がりのフレームなので
数字だけでは語れないものがあります。

このあたりは年間でおそらく一番
フロートにまたがる人を横で見ている僕に
お任せください。笑

というわけで実車の紹介に戻ります。  

詳細紹介。

 

まずはフロントより。
Sti、ブレーキは105。
このあたりは円熟の域に達して何年だよって
レベルの安定のSHIMANO。
特に今期の105は良いですね。
タウンユースでこれ以上は
ないんじゃないかというバランスの良さ。

ただ、そのへんはうまくくすぐりがあって、
ひとつ上のアルテグラにセットで組んでも
あんまり値段が変わらないということです。笑

これが最上位のデュラエースになると
色々段違いになる
(もちろん性能も、特に軽さが)ので
諦めもつくんですがね。。

僕は自転車は長く使って当たり前、
一度インストールすれば確実に長く使える
間違いのないパーツで組みたいタイプなんですが
Stiだけは本当迷う。進化を続ける部位なので。

でも、あくまで展示車両は幅広く
使っていただきたいので
気兼ねなく使っていける105で。

じゃあ不便があるのかというと全くないです。
むしろこの価格で使わせていただいて
ありがとうございますというところ。

ハンドルバーはDixnaを。
サイズや形が豊富かつリーズナブルで
しっかりしてるので言うことなしです。
この細身のクロモリロードバイククラスでは
敢えての31.8サイズの
ハンドルバーってのも良いかんじ。

ホイールはフルクラム の6番。
入門用ながら素晴らしい性能。

ホイールが入門用なのはこれからカスタムするなら
まずはホイールかヘッドセットになるから。
そして体感を一番感じるから。

僕はハブはこれでー
リムはこの形でー、みたいな
オリジナルに組んでいくやり方が好きなので

フルクラム のような大手メーカー完組を
おすすめすることはあんまりないんですが
入門用は別。確実に間違いない
安定のホイールがくる。
なのでこのチョイス。

極端な話ですが
(フルクラム のホイールは最高と予め。)


入門用ホイールが1か2の性能だとして、
カスタムして10にするのと、
はじめから6くらいの
ホイールが入ってて10にするのでは
感動も、残された6のホイールも
どっちつかずだから。

でも、このホイールを持っておけば
使うシーンは意外とあります。
ローラー専用にしたりね。

もうすでに紹介したけどフロートステー。
ラメのある奥行きのあるネイビーがたまんないね。
流石に紹介ブログで夜の画像はあげませんが
実は夜の街灯下とかも映えるカラーと
フレームデザインなので
後ろ斜め45度とかで撮ってみてほしい。

けっこう妖しい感じでいいですよ。

クランクは敢えてのシマノチョイスではなく、
LACRANKを。

5アームライクなクラシカルかつ
タイムレスなデザインが
細身のクロモリロードにマッチしますし、
そのクラシカルな部分ありつつの
スクエアテーパーではなく
アウトボードBBなので性能の申し分もなし。
ちなみにBBはシマノです。

LACRANKはチェーンリングの選択肢や
他種PCDへの変更などにも
謎の対応力を見せる優れものなので
ここからフロントシングルで
リアをワイド化したくなってもOKです。

クランクこそ一度入れたら
そうそう交換しない部分なので
パッと見て、あ、一個前の105だ。
ってならないように。

当然性能は最新を追いかけるのが
最高ではあるんですが
やっぱり毎回3万、5万はきっついし、
外したクランクはまあもう使わない。笑

なのでこのチョイス。
僕たちがよく使用させてもらう
WhiteIndustriesのクランクや
その他パーツなんかもタイムレスで、
完成されているし、
むしろ年月が経つほどかっこよくなってくる、
そんなパーツです。

リアも105。
2×11の、こちらもロードバイクとして
純粋に乗っていただける内容。  

で、気になる価格はというと。

  250,000yen+tax。


ハンドメイド、日本のブランドクロモリ、
ラグフレームで、オールインワンで
すぐに乗れるロードバイクが
この価格ってのは
なかなかないんじゃないでしょうか。

舗装された路面を速く、
快適に過ごすためのバイク。

京都全域はもちろん、
ビワイチやしまなみ海道などの
やはり自転車に乗るならば
一度は行きたい
王道を走って楽しいバイクです。

おいしいもの食べるために
カロリー消費しに行きましょう。
これこそがカロリー0理論です。笑  


    さて、次は…  

今日の2台目。NEEDLE!!

Engineered Bike Service (EBS)
NEEDLE

  え?まじで?
って思った人もいるかも。

ちなみに僕もテンション上がっていて、
朝から写真撮りしたもんだから
日差しが被っててちょっといつもの位置より
移動して撮ってるもんね。笑

やっぱりセールには目玉が必要だろうと。
というより全部相当頑張った値段なんだけど
ニードルはまず値下げしたりしないです。

EBSのなかでもハイエンドフレームなので。
東京の展示会にて展示されていたバイクなので
京都店での展示期間はまだ2週間も経ってないね。

でも一個前の105がついてるので超お買い得です。

NEEDLEとは。

「EBS的 THE ディスクロードバイク。」
フレーム誕生はもしかすると
時代を先取りすぎたのかもしれなかった
4年前。

もちろんその頃からディスクのバイクは
多々存在していたし、
どちらかと言えば後発だったんだけど

「1インチのスレッドで
軽量チューブのディスクブレーキ搭載700C」

というのは今日までを見ても稀有な存在です。
(アメリカからちょっとだけ出ました)

当然大径化していく
ヘッドやパイプ、規格。

そんな中、
ディスクブレーキの恩恵を取りつつも
EBSとして大事にしてきた
クラシックな部分や
どうしても憧れてしまう
細身で妖艶な自転車古来のデザイン。

寿命を削るが超絶軽い、
成形された同じ極太フレームよりも
そこにいるだけで絵になる、
他と被らない自転車が
EBSのハイエンドシリーズ、
BIRDやNEEDLEです。

マテリアルはKAISEI019の
肉薄部0.8-0.5-0.8のダブルバテッド。
022よりもより軽量で下からしなる、
走り出したくなる感じ。

後述しますがタイヤサイズは700×28c。
現在のグラベル規格と
比べればかなり細いんですが、
ロードバイクとしては
ひとつ太めのサイズ。

サイズは3サイズの
S(510)160cm〜
M(530)170cm〜
L(560)180cm〜目安。

ディスクサイズも
無駄に大径化せずに140mmを採用。
フレームにも乗り手にも優しい
ピタッと停まるのに軽さも出るサイズ。

ちなみにこれだけクラシカルを推すのに、
キャリアダボなどは敢えて全て排除。

結果、針(NEDDLE)な
直線的なルックスで、
現代のバイクパッキングに対応し、
ロングツーリングに
出かけて欲しいというモデルです。  

詳細紹介。


うーん、いいですね。
ヴァイオレットカラーなんですが、
どこかしらブラウンな風合いもあって
パーツカラーとバッチリマッチ。

Sサイズです。 普段着にも絶対ハマるので
こちらも街乗りから
ロングライドまで楽しんでいただきたい
オンオフのバランスのとれたバイク。

ですが戦闘力もあるのでいろいろ出かけたり、
しっかりスポーツ用の服装だとなお楽しいかも。

タイヤはSOMAのシコロ。
このタイヤめっちゃ有能で、
オンロードに於ける
グリップも良い感じですし
鴨川などのサンドコンディションにも
対応していける柔軟さです。

色も良い。
ハンドルはNITTO、ステムはSimworks。
間違いのない組み合わせと
安定かつ王道のハンドル形状は
まずはこのハンドル試してみて、
ってくらいだし、
いつか交換する日がきても
ここに戻ってくるレベルです。  

STIとFD/RDは105で一つ前の型。
別に、全く悪くないんですよ。
ヌーボーレベルで今年は最高って言ってるだけで。

ただ、こうなる。
今まで使っていた最新のスマートフォンが
毎年9月に勝手に陳腐化するように。

でも、変速周りは仕方がない。
STIを超えるものがないから。

だからこそ、クランクやハブ、ヘッドは長く使えて
年月を重ねるごとに魅力の増すものがおすすめ。
ちなみにNEEDLEはWレバーで
とことんレトロに組むことも可能です。
現行の何かに交換したい、
とかももちろん受け付けます。

ただこの105があるからむしろ
このNEEDLEはセールなわけで、
正直めちゃくちゃお得です。。
キャリパーはTRPスパイア。
ダブルアクションで制動力、整備性と抜群です。
小技の効いた
このフォーククラウンは細かく削り出して製作。
実は発案者はこのタイヤを入れたい、
というオーダーを投げていて、
その想い以上にビルダーが本来存在しない
クリアランス設定で
追い込んでいく、というこだわりの部分。

なのでNEEDLEは28C前後が推奨で、
抜群のセクシーなルックスとなります。
ラグそのものはシンプルに。
やっぱりラグフレームは
他のどんなものにもない
存在感がありますね。。
そんでこのカラーいいなあ。


クランクはプラクシス。
このクランクもずっとデザインを
大きく変えずにやってきているので
使い手としては安心してずっと使えますね。
BBの性能も良く、ルックスも
スポーティなのにマッスルにはならず、
ああ、流行りの感じね。。とならない感じが良い。
ミドルレンジな2×11の
まさにディスクロードなギア比。
少し地図を広げて、
行ったことのないところへ
行きたくなるような、
そんな感じ。

ホイールはシマノ。
重量は軽くはないですが
僕は好印象ですね。
えっ?同じ値段でこのホイールを!?
できらあ!
とは言えない超お得設定。

FLOATでも言ったけど、
ホイールは交換後も
要らなくなることがないから良いです。

なんか遊びで
自分で一から組むことにチャレンジしてみたり、ね。
サイズ忘れてたね。
この子は一番
日本人にフィットするSサイズ!(510)
なのでかなり
多くの方が対象となります。

さっきのFLOATはLサイズなんで
175センチ〜とかだから、
そもそも僕は数字上は適応外。。

ただ、170センチの僕は乗れます。
それくらい
カタログ上の数値なんて曖昧で、
乗ってみないと
わかんない。

正直全車種乗ってもない人間が書いた
謎のアフィリエイトの目安や
おすすめを鵜呑みにして
すぐ届けてくれる誰が組んだか
わからないネットで買うなんて論外だね。

アシストや、軽さ、
パーツやフレームそのものの性能で
楽をしたい、安くてかっこよくて速いのが
欲しいのは僕もそうですしわかりますが、

「探す」ということに楽をすると
トータルで損してます。  

おそらくこのニッチなブログに
たどり着いてくださった方は
そのレベルには
いらっしゃらないかとは思いますが、

僕は初めての自転車に
一番時間をかけて欲しいですね。
EBS京都では、フレームは即決の方が
ほとんどですが、
パーツ選定や本当は
どんな乗り方をしたいか、
ってところはかなり時間をかけます。

これは過去に僕が安易に
(といっても6ヶ月貯めて、
その間調べまくった)
購入してしまった
過去があるからです。笑

今はもっと
情報がすぐに手に入るけど、
当時は調べてもわからなかった
(というより生業に
なるまでとはおもってなかった)
ことがあって、
しかもそのやりたかった仕様は
そのフレームでは
とてもじゃないが無理だったから。

ロードバイクが欲しい。
って思ってて、本当にそうでも、
走る場所や、
ゆくゆくやりたいことを聞くと
もう少し太めのタイヤで、
このくらいの性能ですね、
これは..どっちかといえば
グラベルロードですね。
とか。 変速は絶対に要ると
思ってたけどそういや使ってなかった。
その逆、などなど。

なのでメリットデメリット
お話の上でしっかり伝えていければと
思いますし、せっかく乗るなら国産で、
もし、京都が嫌いでなければ
京都メイドの
自転車に乗って欲しいなって感じです。笑

そんな未来のオーナー様の中でも
このNEEDLEは
ニッチな設定ながらかなり面白いバイクで、
ルックスが好みで
タイヤサイズが上がっていくかも。。
ということでなければ
まずハマると思います。

サイズアップの
可能性などありそうでしたら
同じくディスクで
オーバーサイズなSTUFFや、
650Bで組んだり、
一個前のセールブログの
VOKKAだったりするかもしれない。

僕たちは少数製作なので
常にストックが
潤沢にあるわけではないけど、
できるだけフィットするバイクを
適正な価格で乗っていただけたら。
とおもいます。

ハンドメイドで
誰が作って誰が塗って、
誰が組んだかわかる自転車で
整備やカスタムのこれからの
お付き合いもさせていただき
なぜこのバイクなのか?

に対してしっかりご説明できるのが
世界中に数あるブランドのなかのひとつ
僕たち「E.B.S」であります。

セールという言葉にのせて
理念まで語りましたが、
今回のセールはもちろん、
ご検討、ご一考ください。

長くなりましたが  

気になる価格がこちら。



280,000yen+tax です。

日本産ブランドクロモリ
KAISEI019を使用して
ラグフレーム、ディスクブレーキで
特別な工作あり、この仕様。
かなり頑張りましたね。
(社内事後承諾)

桜の木陰には確実に映えるカラーですし
ぜひ京都中の
ソメイヨシノ制覇して欲しいですね。笑

明日も抜群の天気で、
プラス最高気温15度という
これ以上ない気候です。
これは僕も朝はサイクリングですね〜。

ではでは。

MASN

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