2020前期最後のFLOAT 451S。後期オーダーもよろしくお願いします!

さてさて、今週も日曜がやってきました、
京都からハンドメイド自転車情報垂れ流しのお時間です。

今週は夏感ありましたね〜
わかりやすい夕立。
蒸しまくる古都。

新しくなったEBS京都は
かなり縦長のつくりになっており
洞窟感(??)があってなんだかひんやり過ごしやすいです。

前に入っていたアパレルのオーナーKJさんいわく
「川が近いから冬はやばい」そうですが
ちょっと冬が楽しみになっております私MASNでございます。

今週は前期製作(1-6月)にオーダー下さった
FLOAT 451Sの最後の一本。
ここからはしばらくストックとしてはゼロです。
他の車種の2020年後期製作を進めてまいります。

もちろんたった今から
FLOAT 451Sの後期製作の受け付けていきますので
よろしくお願いします。



シングルスピード。
多分僕は一生この魅力に取り憑かれたまんまなんだと思う。

もちろんギアードからクロスバイク、
ミニベロ、MTB、ロードバイクなど全部気になるし、好き。

特に進化し続けるMTBやロード、グラベルなんて
常に追ってないと追えない。
学校に一人はいるやたら黒板消すの早い先生のレベル。

もちろん常に最新を持てれば良いけど
そんなわけにいかない。
無限にひろがるガレージも僕にはなければ、
家庭内国会における
自転車購入緊急予算案など通るわけがないのだから。笑

そんな厳しい予算案をいかに通り抜けるか、
人も自分も納得させる言葉。
これはやはり「一生物」
ここでしょう。

僕はメカニックの仕事以外はiPhoneで
大半の仕事をこなすので常に最新スペックで
少しでも早く終えれるよう意識しているのですが
(5G気になるうううう)
13、4、5万の機会が1年、2年でアウト。
これよく考えたらエグいですよね。
もちろん必需ですし、大好きなので買うんですが。

なにげなく買って、10年以上使えるもの。
冷蔵庫、洗濯機とかかな?
これですらアップデートに次ぐアップデートで
10年前の冷蔵庫はやはり古さも消費電力も違います。
僕、最近まで緑色で、後ろから放熱する
夜中「ブーン」とか言い出す冷蔵庫だったからね。笑
まあ、恐ろしく冷える冷蔵庫でしたが。
しっかり使いきれました。

意識して買って、10年以上使えるもの。
文房具、調理器具、革製品。
まだまだあるだろうけど、自分の好きなものでいうとこの辺かな。
ペンなんて好きだから次々買っちゃうんだけど、
一軍はやはり存在して、気合いを入れて文字を書くときは出動します。
21歳の時に、かなり気合いのいる契約があって、
その時に使ったハンコとペンが安っぽすぎて
なんか着てるスーツと合わないと思ったのが始まり。

最近は「PASTA」っていうパステルペンが可愛くて
ちょくちょく増えていってますね。笑
案件ちゃいます。笑

何が言いたいって、
今日買って、10年後に廃れてない
フォルム、スペックのものってありますか?
というお話。

狭いですが、自分の知る世界のなかで
一番不変のものが
「クロモリのシングルスピード」だと思ってます。
完全なるタイムレス。
ビニールさえ使い捨てないという世の風潮にも。

今現在に至るまで、
研鑽を重ねた人類最高効率の発明、
自転車というものの中で
ここまで変わらなかった、
いや、変わる必要がなかったものが存在したでしょうか。
いつの時代にもあるんですよ。
変速機のないクロモリ。

今日はそんな不変の魅力を放つ
シングルのミニベロのおはなし。
2020年の、いまもなお。
(前置き長い)

Engineerd Bike Service
FLOAT 451S

うーん、良い色ですね〜。
なんの色かわかった方はEBSマニア。
というより、めっちゃ見てくれてる人。

僕が今年のEBS京都のカスタムカラーとして推している
Color RAWをベースに赤、紫、茶色と多色に練り込んだ上で
表面に乗せていった表情のある深めのカラーです。

そのカラーにグッときてくださったオーナー様が
一番陰影のでるFloatシリーズにてオーダー。
寄りの写真で伝われば最高ですが、
これは肉眼で見た人だけにわかる名カラーだと思ってます。

ずっと使えるクロモリフレーム。

冒頭の長すぎる前置きからの
改めてクロモリの説明を。

EBSのバイクは全てが一本一本、
ここ京都で溶接して作っています。

大量生産のそれとは違い、1000本のうちの何本かが不良、
廃棄して売ってまた1000本、といったような作り方ではないし、
そこらじゅうで被るような自転車でもありません。
これ言っちゃうとあんま売れてないみたいだけど。笑

同じシャツの人と会うとちょっと気まずいけど、
同じEBSのバイクを見かけて、嬉しくなるようなものつくりを目指しています。

その中でもEBSのバイクに
多く使用されているクロモリパイプ
この「KAISEI022」
国産唯一の自転車用パイプで、
世界的に見ても高級なブランドパイプです。

これより軽いパイプやより硬いパイプなども存在しますが
街乗りという気軽に見えてじつは使用環境として過酷な
雨風に砂に埃、道路上での
急なストップアンドゴーの酷使にもしっかり耐えてくれる、
昔からの長距離を走るツーリングバイクにも使われてきた
「022番」が最良と判断しての022です。


クロモリの薄さとしては
0.9mm-0.6mm-0.9mmというダブルバテッドという
途中で内部の厚みが変わる仕上げで
強度が必要な部分は厚く(といっても1mm以下ですが)
しなりや軽さを出す部分では薄くと、
軽さと強度を併せ持った手間のかけられたパイプです。

FLOATはこの022クロモリをフルセットで使用しています。

クロモリの素地感×薄く乗せてるのに深みのあるColor RAW。

ああ!伝わんねえ!笑
僕の写真技術ではこれが限界。笑
でも、めっちゃ良いよね。
このバイクは女性オーナーなんですが
高級感のある仕上がりとこのカラーがばっちりハマっていました。
ぜひ京都の街を快速にて移動くださいませ。

またメンテナンスの時に乗ってる写真を追い撮りさせていただければ幸いです。

今回はこのカラー/シルバー/ブラックの三色基調だったので
できるだけオーナー様のイメージを崩さず
ワンポイントブラックが入ったと思います。

サイズ感。

FLOAT 451Sは3サイズ展開。

・Sサイズ…470 /155cm〜
・Mサイズ…510 /160cm〜
・Lサイズ…540 /170cm〜
ってところでしょうか。
今回のFLOATはMサイズです。

180cmとかある高身長の方(くやしい)用には
XLサイズのFLOATも承ります。
特に今のタイミングのような後期受注のタイミングだと
製作スケジュールにはやめに乗るかと思います。

前下がりなFLOAT特有のオフェンシブなフレームワークに
これまた肩下がりのブルホーンバー。
勝手に前に進もうとするような気持ちにさせてくれます。

ここ最近の三台のFLOAT451Sは
ブルホーン/フラット/ドロップと三種全て別仕様なので
見比べると自分の好みが分かるかも。


ちなみに変速機がないので
ハンドルの選択肢はかなり自由で、
気が向いたらすぐにハンドル交換、なんてことも
難しくないのでハンドル交換のハードルはめっちゃ低いです。

ハンドルはNITTO。
若干だけ肩下がりのデザインが前下がりのフレームと相性抜群。
今回は先端にブレーキレバーをセットし、より走りのポジションに。
このスタイルは実はかなり乗りやすくて
一度は試してほしいですね。

ブレーキレバーは存在感が出過ぎない/しっかり手の大きさに合わせて
アジャストできるレバーなので女性の方でも安心。
このタイプのレバーはフラットポジションにも配置可能で、
「このハンドル好き、でもブレーキは手前でかけたい」
といった要望にも対応します。

ハンドルの先端もシルバーで統一。

ステムもNITTO、NPを。
ヘッドパーツはKINGのシルバーで。
1インチのヘッドでは最高峰となるこのGripnut
まさに一生物の自転車にふさわしい長寿な作り。
定期的なメンテナンスでマジでずっと使えます。
透かしの入ったレーザーで
目立ちすぎない「KING」のロゴが◎。

ワイヤーはここも鉄板のNISSENケーブル。
今回はクリアブラックを使用しています。

ちなみにコックピットから見たハンドルはこんな感じ。
レザーのバーテープは使い込むと艶が出てくるので
よりバイクと一体化するはず。

ブレーキは例のごとくDCのブレーキをシルバーカスタムで。
文句ない制動力、ちょいとまるみのあるデザインが◎。

細かいところですが
ブレーキワイヤーのキャップは真鍮製のものを。
ゴールド〜イエローの連続する色調が最高。

経年変化も楽しめるし、ボディに薄く透ける真鍮ろうの相性も良いし、
ハブのナットのブラスカラーともバッチバチです。

ハブはWhite Industriesを。
剛健かつ軽量、そして綺麗なポリッシュシルバーに
クラシカルな肉抜きがたまんない。
昔ながらのデザインはタイムレスでこれもまた不変。
なのに中身は基本メンテフリーで超絶滑らかときたもんだ。

最高のハブのひとつ。

なんなんでしょう、この相性の良さは。
落ち着いて見えるけど結構挑戦的なカラーなのは確かだし、
フォルムも決して穏やかとは言い切れないのに
京都の木の温かみ、緑の鮮やかさにマッチしてますよね。

京都産の自転車だから当然のマリアージュなんだけど、
それ以上に京都×自転車のおさまりの良さを感じてしまいます。。

サドルはSelle ITALIAを。
チタンレールで軽いとかそういうスペックもさることながら
名作と呼ばれるサドルはやはり名作たる佇まいがありますね。
薄めの作りはかっちりスポーツと思いきや
しっかりと支えてくれる安心感。

シートポストはSimworksのものを。
ライダーが女性だったのでハートマーク入りの可愛いワンポイントを。
説明不要の精度。

しかしFLOATの後ろ姿は良いですね〜。

レザーのフレームパッドはEBSおなじみのTeha’amana。
さりげないブラックのワンポイントレザーが◎。

自転車における横顔的存在。
むしろ自転車って横から見ることの方が多いから顔かもしれない。
そんな存在のクランク/チェーンリングは
Suginoの75とShimanoのDuraAceのミックス。
明るめのアルマイトのSuginoに
ガンメタルかつ肉抜きのあるデザインのデュラは
かなりこのバイクにハマってます。

ちなみにけっこうフロントギアはデカめ。
踏みごたえのある高速仕様です。


ペダルはクラシカルなデザインのUB-liteを。
もちろんMKSのジャパンメイド。

チェーンリングはちょっとめずらしい55Tを。
前が迫力のある大きさでもバランスが取りやすいのはミニベロの強みだね。

チェーンはスーパータフネスを。
ゴールドの質感がバイクの端々のイエロー系カラーとバチハマリ。

細かいパーツですが
クランクの真ん中までシルバーを。
クランクキャップはSugino製ですが、
ここにネジが切ってあるクランクには
だいたい取り付けOKなので
今乗ってるバイクのドレスアップにも。
けっこうここって錆びが目立つバイクも多いから、
キャップつけるだけで劇的に綺麗に見えるよ。

リアワイヤーはインターナルで。
見た目にも、機能的にも良い感じです。
自転車は右から撮るのがセオリーだけど、
左側にもこんな撮りたくなるポイント有り。
他の車種でも内装加工はできるので
オーダーの際にぜひどうぞ。

FLOATは標準が内装です。

しかし後ろ姿、良いね。(しつこい)

このフレームの追加工。

センタースタンド台座。

内装加工のお話が出たので
このバイクの追加工を紹介。

トッピング感覚でオーダーOKなので
あれしたいこれしたいは言ってみてくださいね。

FLOATシリーズには
他車種に標準のスタンド台座をあえて取り付けていません。
これは街乗りにも、ガッツリ走る仕様にも振り分けれるようにしたかった、
ってのもあるけど、街乗りではやっぱりスタンドほど便利なものはない。
ので結果結構な方がオプションオーダーくださいます。笑

ボトルケージ台座。

年々暑くなっていく日本。
短距離移動メインのFLOAT 451Sにもドリンクをさしたい。
わかります。
もちろん可能。
場所的には3つくらいまではOK。
もちろんトップチューブにバッグ用の穴を開けたい、とかも御気軽に。
場所によっては強度面から不可の部分もあるけどだいたいいけます。

ドリンクだけじゃなくて今主流の
盗難お見舞金制度(最大12万円)のハイセキュリティかつ
手厚い保障のロックなども取り付けOKなので鍵用に一個追加しても良いかも。

このアングルも大好き。笑
このカラー、シルバーとゴールドの相性抜群だな。
いろんなカラーでできますし、
自分の想像を超える良いカラーで仕上がってくる(僕もびっくりする)
ので「このカラーいく?!」みたいなのに挑戦してみて。

いま頂いてるColor RAWのオーダーだと
ブルー系とピンク系、

サンプルとして持ってるのは
イエロー、グリーン、パープルとあるので
ちょっとはイメージしやすいと思う。
こちらは店頭にて。。

フリーギアもWhite Industries。
17Tは赤色のシールドがついてるんですが、
このカラーとマッチするかな、って思って。
なので16T(青色のシールド)換算で
イメージのギア比になるように設定してます。

EBSのロゴは
先端のレザーのブラックと同調するようにブラックにて。
メインロゴはアイボリーでぼかしたボックスロゴで。
ギャランティーはゴールドで相性良し。

リアハブももちろんホワイトを。
ラージフランジとミニベロのリムとの相性も最高です。

タイヤはPanaracerのMinitsのライトを。
太さは標準的な20×1-1/8なんだけどめちゃ軽い。
回転体かつ高回転のミニベロは軽さもはっきりわかりやすいので
オススメのカスタムです。
ミニッツシリーズはグリップも良いので
楽しく走れますよ。

いやー、渋いバイクですね〜。
良いバイクライフを始められることを祈ってます。
旦那さんも多分今頃物欲遊撃されてるかとおもうので
ぜひオーダーお待ちしております。笑
カップル写真撮らせてください。笑


完全国内産のハンドメイドでは
かなり安くは設定してるつもりではあるのですが、
FLOATはラグドフレームで、
EBSのスタンダードなフレームより手間がかかる分ちょっと高い。

でも、
この形に惚れ込んでいただける方はもうこれ!
って言ってくださること、本当に嬉しく思います。

10年、20年と使っていただけるよう、
しっかりメンテナンスしますので
いつでも(といっても開店日少ないけど)
お越しくださいね。

シングルの自転車って、
ほんと唯一無二の乗り心地
で、
今ロード乗ってる方や、変速つきの自転車に乗っていらっしゃる方でも
もう一台どうですか?
と言えるくらいオススメで、かけがえない存在になると思います。

すぐに出せて、小難しい調整などもなくって、
油分と空気さえみてればトラブルレスに近い。
僕自身この10年トラブルといったトラブルないです。


で、気づけば街乗りはほとんどシングルに乗ってたり、
ロングライドに挑戦してみたくなったり。笑
意外にいけてしまうのと、輪行もしやすい、
出先で壊れたりしないというメリットもあります。

ああ、輪行で海見ながら走りたい。
この前EBSのオーナー様がシングルミニベロ(しかもFix)で
しまなみ海道まで輪行されたお話聞かせていただきましたが
やっぱしまなみは魔力ありますね〜。
聞くだけで行きたい。笑

しまなみは自転車の道があるし、
道にある飲食店などが全て協力的というまさに聖地。

で、レンタサイクルもめっちゃあるから
手ぶらで行ってもサイクリングが楽しめます。

が、やはり
自分だけの自転車を作るお手伝いをする僕としては
「自分が乗ってる自転車は良い自転車」
「こんなところまで自分の自転車できた!」
この体験を買っていただきたく思っております。


僕はけっこういろんなところに自転車で行きましたが
(距離は短いですが。。)
やはりこのなんとも言えない自己満足感は最高です。

当時にはSNSがなかった、
いや、あったけどそこまで積極的じゃなかった。
けど、
今は自分の思い出を自分と同じ楽しさを
見出す仲間とすぐに繋がれるし、
もっともっと楽しい。

僕はめっちゃ好きだけど
競って走ることもあんまりないし
むしろブラブラ漕いで
美味しいもの食べにいくのが至高だと思ってるので
1g軽く!とか、この効率はもっとよくできる!
とか考えたりしないです。笑
軽量化はめちゃくちゃ楽しい作業ですけどね。

なので、はじめて、とか関係ないです。

あんなん作りたい、とか
こんなん作りたいとか気軽に言ってください。
店舗にいる時間が限られているので
全員とお話しすることはできないですが、
急ぎでなければ返信メールでもどしどしください。

オフタイムならインスタのDMでも
(はじめは未承認になってるので気付きづらいです)
24時間繋がる男目指してるんで。笑

僕は生粋の自転車人ではなく、
昔々、何も知らないところから自分で工具を集めて組んで、
それはそれは後悔したりもしたし、
系列店舗でも組み付けやご接客を担当しておりますので
他メーカー様の自転車を触る機会と
自社の自転車を触る機会が均等にあるので
「間違いない自転車えらび」には自信あります。笑

大人になるにつれて
自転車もアップデートでき、
それが日々の生活の助けになり、活力となれるような
バイクコーディネートをやっておりますので
まずは買い増すことはあっても
買い換えない、日本の、京都のフレーム。
8月がはじまり後期製作に入ってまいりますので
ぜひよろしくお願いします。


ではでは。。

FLOAT 451Sのストック。これが前期本当のラストワン。

最後の〜なんて言いながら、
そこはEBSの専門店、1本隠し持ってますよ〜。

これはFLOAT 451のギアード版、451Rなんだけど、
これと同じカラー、クリアロウにラグブリティッシュグリーンの
451SのMサイズ(520)が一本のみフレームであるので
色さえハマれば好きな仕様で組んでいただけます。

ラグの塗り分けは
FLOATのスタンダードなカスタムカラーなんですが、
シルバーでもブラックでも合うグリーンで塗ってます。
RAWとの相性もヨシなので、
できるだけ早く451Sが欲しい!
っていう160cm〜170cmくらいの方はぜひ。

ちなみに同じくMサイズの451Sの試乗車もございますので
乗ってみたい方はお声がけしてください。

来週のオープン予定。

8/3(月)12:00-18:00
8/7(金)12:00-18:00
8/8(土)11:00-20:00
8/9(日)11:00-20:00
8/10(月祝)11:00-20:00

10日の月曜のみ祝日ですので
僕が入り、少し営業時間が長いです。

三連休となり
広くはない店内、混雑しちゃうとよくないんで
ご来店予定の方はインスタDMにてご連絡くだされば
お時間優先的に取りますので御気軽に。


もちろん、気が向いたら
フラッと来て頂くこと大歓迎でございます。
13:00-15:00あたりはランチ終わりで
ご来店が被ってしまうことが多々あり

お待ちいただいたりすることがありますがご了承ください。

20:00以降の夜は開いてりゃOKです。笑
電話してみて僕がいればGOでよろしくです。笑
ライト点灯で良ければ夜の試乗もできるんで
気にせずどうぞ。
思いっきりブログ書いてるか、
パーツ組み合わせの妄想してると思います。笑

あとがきまで長くなりましたが
来週もEBS京都にてお待ちしております。。

MASN