info@velostandkyoto.jp

TEL 075-406-1820

Category archives [HORIZONTAL 451]

Horizontal 451 いろいろ。

 

〜前編はこちらから〜

 

 

どうも皆様こんにちは。

いよいよ元号が変わろうとするなか

令和一発目のハンドメイドバイクを

あなたの手にお渡ししたい一心で

連チャン更新です。

 

昨日は書いてるうちに

なんかテンション上がっちまって

バイクチェック全然してねーじゃねーか!!

とお叱りを受けるレベルだったので

今日こそは。

 

 

 

本日のクローズアップは…

Engineered Bike Service

Horizontal 451

素材などのお話は思想強めの前編(なのか?)にて

ご紹介させてもらっています。

 

InstagramをCheckしてくださっている皆様、

スタンドキョートブログ

見てくださっている皆様には

散々紹介するする詐欺をした、あの車体から。

 

 

 

 

 

うーん、最高にセクシー。

補修しやすいとか、

汚れが目立ちにくいとか、

クルマなら買取査定が高いとか、

いろいろメリットはあれど、

ただただカッコイイ。

完全グロス/ブラックを。

 

E.B.Sには本革がよく似合っていると思って

いつもチョイスしているけど、

コイツには一切入っていなくて、

よりシャープに、でもしっとりした質感。

 

STIのためのハンドル形状が◎。

インスタでも言ってたけど

ミニベロのサイズ感にディープなリムってマジ鉄板。

KAISEIパイプだからできる

クロモリの中でも細身なルックス。

そこに足元にボリューム。

スキニーパンツにバッシュ。

 

 

こんな感じでロードっぽく組むと

日々は勿論ですけどどっか行きたくなりますね。

 

京都、奈良、大阪の

真ん中にある国立図書館(マジでおすすめ)や

ちょっと山越えれば

すぐ滋賀の最高な湖サイクリングもあるので

是非いろいろ連れていってあげてほしい組み方。

 

 

輪行がやりやすいのもミニベロの特長なんで

京都×ハンドメイド

×ミニベロ×スポーツに

響いておられる方がいらっしゃいましたら

どこでもマイバイクで行きましょう。

 

行ったことある観光地でも、

自分の自転車だと写真撮るのも楽しいし

絶対通らない道とかも

スイッと行っちゃうんでコレもまた楽しい!!

 

 

 

 

次はどんなバイクかな。。

 

 

 

 

 

 

 

うーむ。良い。

「いや、全然見えねえから。」なんて言わずに

前から愛でようではないか。

 

 

NITTO×EBSのプロムナードハンドルを逆付け。

なんともいえないゆるーいアールがたまらない。

そんでもってE.B.S tobiraのレトロなライト。

影までカッコイイあのクランク。

 

 

 

 

そして横姿がこちら。

E.B.Sらしい

工業的なカラーリングに赤のワンポイント。

このカラーがお客様とのお話し合いで

出た瞬間おりてきたmccへのオマージュ。

シンプルなんだけど存在感があって。最高。

 

 

 

乗車姿勢としてはかなり乗りやすく仕上がっており、

景色も見渡せるし、呼吸もラク。

なのにスポーツを感じさせるこの感じは

トータルでバシッときてる時に

味わえる気持ちいい状態です。

 

グリップやブレーキは

六角レンチがあれば外せる仕様にしているので

気分に合わせて

ハンドルを反転させてよりゆったりも◎。

 

 

そして同じホリゾンでも大きく違うポイントが

リアエンドをSHIMANOの

ロードエンドに製作段階で変更。

 

そうすることでこんな感じでシングル化や、

RDを取り付けてギアードも可能なマルチな仕様に。

 

個人的にシングルギアの自転車が大好きなので、

こんな仕様や

正爪で作ったシングルホリゾン大歓迎です。

 

 

フロントはダブルでもシングルでも

メチャクチャにカッコイイやーつで。

全てがマルチに、合理的かつ美しくって

まさに一生モノの道具、そして相棒感。

 

 

 

次のホリゾンは。。。

 

 

 

 

 

 

 

こちらも工業的なカラーが渋すぎる

マットなサファリグレー。

 

先ほどのシングルホリゾンよりも

アップなスタイルでより街乗りに特化したハンドルに

 

ミニベロはいっぱい漕がなきゃ進まない

なんて言わないよ絶対的54Tチェーンリングに

パンツを巻き込みにくいダブルガードなクランクで

グイグイ進む快適かつ快速な通勤仕様。

 

そしてこちらも個人的なおすすめの

フロントラック。

自分でガンガン使ってるからこその。

 

ゴムバンドを使ってU字ロック

(鍵も個人的すヽめです。笑)を留めても。

 

このご時世

不在票たまりがちスタイルのあなたは

長めのゴムバンドを用意して

ダンボールを受け取りに行っても。

(結構なんでも載る。)

 

何?ピッツァ持ち帰りは半額だと?!

任せい!!任せい!

カゴではおさまりきらずに

チーズが流れてしまってBADなパーティに。

でもこのフロントラックのおかげで

僕は君だけの為に動くUber。

眼前に広がるホリゾンタル・チーズ。

コレでいつでもモテモテさ!!!HAHA!!

みたいな事もできる。

 

 

 

 

このラックのブランドは

20インチ用のステーを

かなり良心的な価格で用意してくれているので

基本的にどんなバイクにも合わせれます。

 

 

でもなあ、カゴがないと落ちちゃうじゃん。。。

って人もいると思う。

僕はコーヒーとか

コレからの時期飲みまくる

フローズンシェイクなども

挿して運用する猛者でありますので落ちないよ!!

 

と言いたいところですが、まあ確かにな。

ってとこもあるので、あります。ご安心を。

 

 

 

このスタイル。

ラックとバスケットは別ブランドなのですが

ドンのピシャでサイズ バチバチ。

 

ボルトでガッチリ締めてもいいし、

必要な時だけナイロンタイなどで留めてもいいです。

 

カゴ付いてたら付いてたでカワイイよね。

 

軍用のようなカラーリングにバッチリブラウン。

ブラックパーツでグッと締めて行くと思いきや

シルバーも混ぜて絶妙なバランス感。

 

NITTO×E.B.Sのオールラウンドなハンドルは

こちらも

スポーツとゆったりの間を攻めた名作ハンドル。

 

こっちの方がスポーツ色出せる感じかな。

 

お買い物によし、通勤によし。

ちょっとしたツーリングなんて

ヨユーでこなしてくれるし

かなりマルチパーパスなバイクだよね、ホリゾンは。

 

 

 

うんうん、次のホリゾンは??

 

 

 

 

 

 

 

圧倒的人気な完全グロス/ブラックなカラーリング。

ブラック&シルバーな高級感溢れる佇まい。

ドロップハンドルは今の気分じゃない。

 

でもスポーツに生きたいんや!!!

 

というあなたにぴったりなブルホーンスタイル。

前傾姿勢ながらかなり安定したポジショニングなので

グイグイいけるし、

ゆったりしたい時はフラットな部分を握ればOK!

よりシンプルなシフターも◎。

 

で、他と大きく違う点が一点。。。

それは。。

 

 

 

ディスクブレーキ仕様のHorizontal 451D。

 

特別工作は当然

お時間はいただいちゃうんですが

やっぱり満足度も高いよね。

 

ディスクブレーキの恩恵は

街中では感じにくいのでは、

と思われてしまいがちではあるんですが

 

やはり「全天候で安定した制動力。」

という点が勝るポイント。

 

リムが汚れたり

削れたりしないという利点もありながら

美的な部分に焦点を当てれば

「後ろ三角の美しさ」でしょうか。

 

キャリパーブレーキではなくなるだけで

このシュッとした

三角を手に入れられるのであれば

手を出してしまいそうなほどの蜜感。

 

もちろんダイレクトマウントや

その他の方法もあるでしょうが

このメカニカルな空気感と

シンプルなリアビューをミニベロにのっけていく。

 

ここに大人の自己満足が見え隠れ。

 

 

 

うーん、次行ってみよー!!

 

 

 

 

 

バッチバチなツーリングミニベロなホリゾン。

かなーり濃い目の深緑に

使い込まれた革たちが抜群の雰囲気。

 

レトロ×シンプルな構成で組まれた

2×10のセットに

ツーリングを楽しんでいる人ならではの

スマートフォンキャリア。

大型のサドルバッグに

それをサポートするかのように

クロームなリアキャリア。

 

パニアバッグももちろんオーケーですし、

E.B.S製作の

リアキャリアだからホリゾンの為だけに設計。

 

結果無駄な長さを合わせるパーツなどもなく、

フルクロモリでバッチリ。

持ってみるとびっくりするくらい軽いですよ!!

 

 

 

このコックピット感。

一緒に走り回ってる感じ

ありありでオーラある!!

ミニベロなので輪行もお手の物で

リアキャリアつけっぱでどこでもいけちゃうのは

やっぱりメリットだよね。

 

行き先まで電車、って訳でもなく、

出先で疲れたから電車で帰ろ。。とか

ここからここまでは山がキチーから電車で。

とかも自由。

交通機関、

使えるものは使っていくのが僕のスタイル。

要は楽しめてるか。

こんなとこまできたぜーーーー!!!!

とか、せっかくあそこまでいくなら

ぜってえ魚介食いてえ!!

とか、なんでもいいんですよ。

振り返ってみると、全部楽しいのが自転車旅行。

 

 

 

 

さて。。

今日のラストは。。。

 

 

 

 

チタンシルバー/パール濃いめのカラーで

晴れてる日はビカビカ。

夜はかなりダークな空気感が出る。

 

こいつも2×10のセットで

黒が入ってスポーティになりがちな

グループセットを

あえてのオールシルバーで。

かなりエレガントな仕上がりです。

 

そんでもって要所に挟んだブラウンが大人感。

 

なのに、、僕のワガママで

カラーアルマイトのハブを入れさせてもらったり。

このやんちゃな感じがたまんないし

カラーのアルマイトが

綺麗なブランドは性能も100%イケてます。

 

 

 

かっこいいよね、パープル。

 

 

そんでそんで、この一体型リアキャリア。

剛性はもちろんのこと、

このスポーツな感じと一見相反するけど

見事にマッチ。

 

じつはあるものが

ドンピシャでおさまるように設計したもので

気になる方は持ち主のInstagramまで。笑

めっちゃカワイイよ。

 

 

 

さて色んなホリゾンが出てまいりましたが

あなたはどんなホリゾンにしますか??

あんな感じ、こんな感じ!みたいな

スタートでももちろんOKですし、

こころゆくまでご相談してください。

 

もちろんどこにもない変態ホリゾンの製作や

ラグで。パイプをもっと軽いやつで作って。

電動のコンポーネントつかいたい。

などなどお待ちしております。笑

 

 

ではでは。。。

 

 

 

 

 

今回ご紹介したバイクは・・・

 

Engineered Bike Service  (E.B.S)
Horizontal 451

 

 

Size: S(480)  /M(520)  /L(545)  /XL(570)

適応身長: 155cm〜

フレーム素材: KAISEI 022 国産フルクロモリ

フレームの詳細はこちら。

Horizontal 451の他の製作例はこちら。

 

 

 

最後まで見てくださった皆様に今一度BIG UP。

みんなで乗ろう イービーエス(YES!!)

MASN

 

 

 

 

 

 

東京 銀座 velo style TICKET

東京 渋谷 velo style TICKET shibuya

大阪 南堀江 velo life UNPEU

Horizontal 451 からの思想強めのおはなし。

 

 

 

 

どうも皆さまこんにちは。

 

はじまっちまいましたね、G.W。

ゴールデンの名にふさわしい最大10連休という

ロイヤルストレートフラッシュな毎日ですが

もうマイバイクはゲットされたでしょうか。。

 

 

 

今日はまだだよ!って方に是非ご紹介したい

一台あったら色々できちゃう、

京都×ハンドメイド×ミニベロ×スポーツ

ホリゾンタル 451を。愛称はホリゾン

10連休のうちに

読みきれない文字数でポストしてやる!!

 

 

まずは豊富なサイズ展開。

サイズが違えば設計も変わるわけで、

多サイズ展開なフレームは使う人に合わせて

ひとつひとつ考えられているから

フィットしやすくて自分に当てはめやすい。

展開は4サイズ。

 

S(480) / M(520) / L(545) XL(570)と

かなり幅広い設定で

155cm〜180cm超えの方まで。

 

 

パイプの素材はクロモリのダブルバテッド。

国産パイプブランド

「KAISEI」の022番をフルセットで。

 

ダブルバテッドとは

一本のパイプの肉厚が2種類あるパイプのことで

チカラのかかるパイプの集合部分(先端)を肉厚に、

しなりを出して推進力や乗り心地、

軽さを出したい部位を肉薄にしたパイプのことです。

 

 

022番は0.9mm-0.6mm-0.9mmというパイプで、

一般的な鉄のフレームよりかなり薄くて、

良質な素材を使う事により

丈夫さも併せ持つ万能パイプ。

 

世ではブランドタグのついたクロモリは高級パイプ

(勿論そう思います)とされていますが

KAISEI社的には022番はスタンダードな存在です。

牛で言えば(!?)めちゃくちゃウマイけど

敢えて評価されやすい霜降り、脂を抑えて

皆が食べやすい「A4」的な感じ。

意味わからん。

 

 

 

 

乗り味としてはかなりのバランス型。

身長の割に結構重量のある僕が乗っても

へこたれない硬さにグンとしなる感覚。

個人差あるので是非乗って欲しい。

Mサイズの試乗車あるよ。

 

 

そんな長寿命、軽量なクロモリを

僕のOP(推しパイプ)にしている理由は

 

・1 パーツのようにフレームは交換出来ない

・2 いい意味で廃れない

・3 日本の物を道具として使う

・4 ちゃんとした大人の趣味に耐える

こんな感じです。

 

 

自転車買おっかなあ。

ってなって、クロモリがなんだかイイ。

って聞いたり見たりして思った。

 

なにやらフルクロモリとか、

ダブル〜とかいてあるけど全部クロモリでしょ。

で、乗る。楽しい。楽しすぎる。

楽しいから好きになって調べる。

型番がある事に気付く。新しいの欲しくなる。

これ、最初期の僕の経験談。

 

実はやりたかったスタイルはスレッドなのに

アヘッドだった、なんてこともあった。

悔いるステム。

 

やはり「永く乗る」という

シンプルな理念を掲げるE.B.Sとしましては

僕の体験を追って欲しくないので

調べているうちにこんなブログまで来てしまった

ドリフトの方々にははじめてだからこそ

「良いパイプ」を使った

フレームに乗って頂きたいというのが

僕の広がるホリゾンタルな気持ち。

 

 

 

そして「いい意味で廃れない」ということ。

この消費型の昨今、身の回りにあるものほど

長持ちしない。という事があります。

 

僕ならばスマートフォン。

多分結構な方が毎日使うもの。に入ると思う。

僕はプライベートは勿論、

工具を使う仕事以外の作業は

全てスマートフォンでやっております。

ので、毎日使うものにストレス

(開くのおせーよ!!)

を感じたくないので、フルスイング最新機種です。

 

となれば、「僕の毎日使うもの」は

2年に1回買い換える事になります。。

勿論僕の想像の2000倍以上のスピードで

進化していくデジタルの世界なので仕方がない。

ガジェット大好き。

 

 

これが自転車なら‥

2年目にはすでに愛着がわき、

「コレがイイんだよ。。。(恍惚)」

という状態に罹ります。マジです。

 

100年以上前からホリゾンタルという原型が存在し、

先人たちが試行錯誤し薄くしたり、

形を変えたりしてきたクロモリという素材。

買い換えなくても良くって、

ある程度始めるのに

越えるべきポイントがあるモノの場合。

 

 

ヤッパ、

持つなら一生モノ、

っしょ。

 

 

 

 

日本のモノを使う。という事に対しては

クパチーノの思惑がドンハマリしている

僕がいうと矛盾してしまいますが

(もっといえばアメリカの部品大好き)

 

 

「競輪」文化が根付く日本。

 

子どもから大人まで

たくさんの人がなくてはならないものであり、

昔から縁の下にいる人たちがいる。

 

どこにも負けない技術力。

 

誰かが継いで、100年後も永く使えて、

その時も負けない技術力を。

 

そんな思いでこの業界に飛び込んだ僕としては

応援しないわけがありません。

 

 

最後に「大人の」。

僕などの若輩者が大人を語るとは

サイドストマック痛いお話ではありますが

一番大事なのはここです。

 

どれも自転車で、勿論どれにも愛着や物語がある。

漕げば進み、握れば停まる、それが自転車。

その中に、

コレさあ、京都の

手作り自転車集団に作ってもらったんだよ。

って小節が入れば。

 

 

人との繋がりを大切に、

流行りに左右されずに真ん中に居続ける。

そんなあなたにE.B.S。

 

何をイイ感じで終えようとしてるのかと

言われてしまいそうですが今のぼくはこんな感じ。

物質を扱う仕事なんで、

人一倍感情入れていくのがぼくのスタイル。

 

 

 

後編は(続くんかい)多分

表紙のこいつから紹介するかな。

かっこいいよね。

 

今回紹介せずのサムネ詐欺ですんません。。

 

最後まで読んでくださった皆様に今一度BIG UP。

みんなで乗ろう イービーエス(YES!!)

 

MASN

 

東京 銀座 velo style TICKET

東京 渋谷 velo style TICKET shibuya

大阪 南堀江 velo life UNPEU

クリスマスにも間に合います![展示車一覧] (12/19車体追加しました。)

現在店頭にある展示車体を一覧でご紹介いたします。

以前からお伝えしていますが、展示車体は大変お買い得な面がありまして、

  • 最短で当日納品
  • 別注カラーのアップチャージなし
  • 組み立て工賃なし
  • サドル、ハンドル、グリップなど、一部のパーツは工賃なしで交換可能(例外アリ)

となっています。今年のvelo stand kyotoの傾向としては大変嬉しいことに、みなさまの愛に溢れたカスタムオーダーのご注文を多くいただきました。そのおかげもあって存在感が薄まりがちな展示完成車でございますが、改めて皆様にお見知りおきいただきたいと思います。

それぞれ一台ずつのご用意です!気になる方はお気軽にお問い合わせください!

20170816-04.jpg

vokka650 STD Lサイズ ¥168,000+tax

別注カラーのvokka650にSHIMANO DEOREのスタンダードな構成に、BROOKS B17でこのプライス!

20170731-01.jpg

vokka650 CUSTOM  Mサイズ ¥248,000+tax

特徴的なマウンテンドロップバーが目をひくvokka650のカスタムモデル。もっちりで軽く転がる超オススメタイヤ、WTB HORIZONでオンオフの境なく走れるツアラースタイルに。

20170722-0081.jpg

STUFF CANTI CUSTOM Mサイズ ¥215,000 →¥185,000+tax (ハンドルバーバッグは除きます)

今回のストックをもって廃盤になってしまったSTUFF CANTIを、ワイドなかもめバーでちょっぴりクラシックスタイル。廃盤になってしまったモデルなので突然のセールプライス!通勤にもポタリングにも良いです。

20170723-0091.jpg

HOBO Mサイズ ¥268,000+tax

最もスタンダードな形状のロードモデル、HOBOの標準カラーをシルバーパーツ、ダブルレバーで組んだ一台。コンポーネント中シマノ製なのはブレーキだけ!しかもそのブレーキも廃盤品ということで、velo stand kyoto店内においてなかなか貴重な存在。28cタイヤ装着で、普段使いのロードバイクとして。

20170804-09.jpg

HORIZONTAL451 CUSTOM XLサイズ ¥215,000+tax

コンポーネントはシマノTIAGRAで統一。クロモリホリゾンタルのクラシックさも、ディープリムの攻め感も味わえる一台。180cm以上の身長でミニベロをお探しであれば、間違いのない一台です。

20171105-01.jpg

FLOAT451S STD+ Lサイズ ¥198,000+tax SOLD

E.B.Sの一番人気、velo stand kyotoでも好評なFLOAT451シングルモデルをスタンダードなアッセンブルで組んだモデル。サドルはおなじみBROOKSに変更して、ハンドルはこちらも451には常々オススメし続けているショートブルホーン。普段使いから輪行までオススメです。

東京 銀座 velo style TICKET

東京 渋谷 velo style TICKET shibuya

大阪 南堀江 velo life UNPEU

HORIZONTAL451SS custom Bordeaux

20171027-01.jpg

HORIZONTAL451のシングルスピードカスタムを納車いたしました。
通常は変速機を取り付ける前提で設計しているモデルですが、今回の納車は、変速にもシングルスピードにも対応したロードエンドを採用したカスタムフレームです。

今の所、グループ店のvelo style ticketの銀座、渋谷両店と、velo stand kyoto併せて4本しか生産していないレアなスポット生産フレームです。ちなみに京都では2本目の納車になりました。前回のご紹介はこちらからどうぞ。

前回の記事でも書いていますが、”スッキリした外観”と”ロスの少ない漕ぎ感はテンショナーなしのシングルスピードならでは。”

もともとがシンプルなホリゾンタル形状ですが、変速機、変速用のワイヤーがなくなることでさらにすっきりとしたルックスになりました。

 

スタンダード完成車から、クランク、ペダル、ハンドルを変更しています。

20171027-04.jpg

20171027-02.jpg

20171027-06.jpg

20171027-05.jpg

東京 銀座 velo style TICKET

東京 渋谷 velo style TICKET shibuya

大阪 南堀江 velo life UNPEU

毎日が試乗会です

この週末はたくさんの方に試乗いただきました。

お顔は外した構図でお届けしておりますが、皆様に笑顔で乗っていただけていることが本当に嬉しく思います。

スポーツバイクに乗るのが初めての方

いろいろな自転車に乗って、次の一台の候補にE.B.Sを検討していただいている方

今乗っている自転車で感じたことを元に各モデルを比較していただく方

同じモデルを試乗しても、それぞれ違った感想をいただきます。

試乗していただくことで、E.B.Sにさらに興味を持っていただき、オーダーいただいた後、より自転車の完成を楽しみにしていただけたら良いなと思います。

なので、毎日が試乗会です!暑くも寒くもなく良い季節に、是非E.B.Sの試乗車をお試しください。

 

20170923-03.jpg20170924-04.jpg20170924-05.jpg20170924-06.jpg20170924-07.jpg

東京 銀座 velo style TICKET

東京 渋谷 velo style TICKET shibuya

大阪 南堀江 velo life UNPEU