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TEL 075-406-1820

天気良すぎ。
外で作業できるレベル。(14度!!あったか!!)

今日はオーナー様のSTUFFを
メンテナンス&カスタム。
ご自身で交換可能なところはご自身で。
ちょっと手間だなってところは僕に任せて。
これ、一番。

グリップとか、バーエンドとか、
細かいパーツは自分で交換できちゃうので、
一度やってみてもいいかもです。
交換方法とかももちろん教えますし。

まあ、あんまりやられちゃうと僕の仕事がなくなるので
多くは語るまい。 ちょっと前からドロヨケつけようかどうか迷っていたオーナー様。
何度かのご来店で、インストールが決定。
ドロヨケって、スポーツバイクには合わないとか、
やっぱり思っちゃいがちだけど、12月〜1月にちょくちょく紹介していく
ドロヨケたちを見ればそんなことはない、むしろ渋くね?
ってなると思う。

そんなこんなで
今日のご紹介は…

Engineered Bike Service
STUFF / Canti(700C)

EBSらしいブルーグレイをグロスで。
クロス的立ち位置で、幅広いギアの選択肢、
乗りやすいポジションで、荷物も運んじゃう、
かなり生活にフィットしたバイクに。

現在はオーダーのみの製作のカンチ/Vモデル。
レトロなルックスもそうなんだけど、
なんか良い。みたいな曖昧な魅力に取り憑かれたのならばこれ。

ここは色んな理由や疑問に応じてオーナー様の正解に導きますので
どちらでもどうぞ。

実は違うタイヤが入ってたんだけど、
(また撮ってねえ)
今回を期にタイヤも新調。

ここからフェンダーを取り付けていきます。
タイヤはRitcheyのALPINE JB。
30Cですね。
軽いしグイグイ入ります。
リッチーってロゴもかっこいいよね。
このパターン。
なんというか、魚が速く泳ぐ為に進化した、みたいな。
アスファルトからサンドコンディションまでかかってこいな良タイヤ。
スキンサイドも合わせやすい。
ハンドルはカオス扱いを受けてあんまり理解されないけど
乗ってる人だけがわかるCasey’s crazy bar。
もう名前にクレイジー入れてもうてるもんね。
びっくりする位持つ部分の多いツーリング/グラベルのハンドルなんですが
街乗りにもぴったりです。

オーナー様は絶妙な色使いでラバー&スポンジな異素材使い。
持ち心地が変わるとテンションも変わりますからね、良いですね。

ちなみにブル部分にはブレーキも、シフターも取付可能な
クレイジー具合。
スタンダードポジションではプロムナードのようなオールラウンダー感。

フロントのラックは僕もガッチガチの愛用者ですが、
本当何でも載ります。
バスケットを載せてカゴ的利用はもちろんOK
ピザの持ち帰りOK
仕事帰りに届いていた郵便のダンボールもOK。

枠を取っ払うことによって広がる世界観。

ちなみにフロントラックの脚部分だけ
EBSにて製作。
社外品はどうしても色んな車種に対応しなければいけないけど、
使う車種が決まっているのならばこんな感じで専用設計に。
関節が減ることによる剛性UPはもちろん、
やはりすっきりさっぱり。

もちろんフロントラックごと専用設計なんてのももちろんOK。
お時間はいただきますが、しっかり要望に合わせたものを製作します。
ハンドルがある程度ワイドなので
ステム周りのバッグ類の使い勝手も良いですね。

基本はシルバーでまとめたパーツ類も◎。
ちなみにカンチもVOで、メカニカルなルックスにとても軽量なのに
カッチンカッチン効くめっちゃ良い感じのブレーキです。 で、フェンダー。
今回取り付けたのは
フェンダー、ドロヨケといえば!な本所のFLAT42。
多分HONJOフェンダーのなかで一番薄い仕上がりで、
どっからどうみても正統派フルフェンダー。
なんだけど、ちょっとモダンな印象を付加できるフェンダーかと。

もちろん他のブランドのフェンダーも色々取付OKですが、
HONJOのフェンダーは昨今のグラベルやマウンテンドロップ的な
需要に対する太めなタイヤに対するフェンダーへの要求を
かなりカバーしてくれているので
大体のタイヤを覆ってくれます。

横から見ればただのシルバーのラインがアーチ状に入っただけだけど、
かなり印象変わるでしょ?

便利なのは当たり前。カッコいいのが最高。
見比べるとこんな感じ。
つーか天気いいな。笑
ピタピタにインストールしたフェンダーは良いですね。
大体違うタイヤが入るように設定しといたり、少しマージン取るけど、
このSTUFFのオーナー様は使用ステージや、別のタイヤも使っていった結果
このくらいのタイヤサイズで、こんな使い方が今の所ベース。
みたいなスタイルを感じたのでドンのピシャでイン。

STUFFは45Cあたりまで入りますので、
フェンダー考慮したギリギリ攻めたい方も一度ご相談ください。
650/700両方入れたい!
なんてオーダーも。笑
リッチータイヤのスキンサイドと
HONJOの柔らかな光りすぎないシルバーがいい感じ。
大人っぽさもあるし、バイクも結構乗り込まれてきて
自転車自体にオーラが出てきた感じ。

毎回バイクが完成したら
「これは。。あかん、最高の出来栄えややんけ..!!」
とか思ってるんですが、
やっぱり自転車は乗ってなんぼですね。

ボロボロはかなしいけど、
手入れされ、乗り込まれ、しっかり扱われてきた感が備わってはじめて
最高感が出る気がします。

まあ結局は親バカ的感性で、
「自分のバイクが一番」なんですけどね。

フェンダーの取付は少しばかり時間をいただく作業でございまして
お預かりさせていただくことがほとんどです。

なのでついでにあれこれなおしといて〜って方も多いし、
メンテついでにそういえばこんなんできるんかな?
くらいの感じでどうぞ。

副次的なメリットですが、
ホイールは前後外れるし、BBやスタンド台座周りに手をいれるので
一番掃除しにくい場所が綺麗になって帰ってきます。笑

もちろんついでにオーバーホールのオーダーはよろこんで!
って感じですし
細かい調整や必要な箇所への注油などは
何もオーダーしてなくても全てやっておきますのでご安心を。

ではでは。。

今回ご紹介したバイクは・・・

Engineered Bike Service
STUFF
/Canti/700C

画像はDISCモデルで650C。
(なんでもありかよ笑)
このグラベルの記事はこっから。

SIZE: S (510) M (535) L (560) 
適応身長:160cmくらいから〜

KASEI022 ダブルバテッド フルクロモリ

フレームの詳細はこちら


instagram #EBSbikes

最後まで見てくださった皆様に今一度BIG UP。
みんなで乗ろう イービーエス(YES!!)

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大阪 南堀江 velo life UNPEU

安定しない天気の中に確かな陽気。
秋感。

昨日はハイクのイベントに開場前に行くというはしゃぎ気味なミス
(しかもうちのお店のオープン時間が開場時間というやらかし具合)
今日は今日とて下鴨糺の森のイベントに
めげずに行くという諦めない男ぶりを発揮した僕ですが
結果非常に楽しめましたね。
自転車最高。

というのも、
試乗車として用意しているSTUFFをアップデートして
よりみんなが乗りやすく、STUFFの持っている
シンプルなクロモリの良さを味わっていただけるように
よりニュートラルな味付けに変更したんです。

で、当然自分が乗らないと説明もできないんで乗るじゃん。
で、ああ、やっぱいいな、と。
このくらいの距離を試走したり、
自転車によっては悪条件な路面なども楽しくテストしてきたので
今日はそんなかんじのやつ。(雑)

そんなこんなで今日のご紹介は・・

Engineered Bike Service
STUFF / Disc(700C)

Sサイズだよ。
今日はなぜか画像のアップロードがうまくいかないので
ここに到るまでかんなり苦労してますがいくぜ!!

いわゆるグラベルロード、ってやつですね。
フロントダブルで、街中でのギア比も山間でのギア比も稼げる
ロード的側面に、EBS/STUFFのマルチな部分を活かし、
タイヤサイズを40Cまで上げてだいたいの道をクリアできるよう、
また乗り方によって空気圧を変更して遊べるようにした
グラベル/クロス/ATB的側面の良いとこを重ねたやつ。

今回はSTI/サポートレバー付きで誰でも
ドロップハンドルにチャレンジでき、
かつ握りやすいセミドロップハンドルへ。

タイヤはちょい太めで安定感。
舗装路の試乗用としては太いかな?って思ったけど
イケるね。
むしろ通る道によってはこんくらい欲しいかも。

ひと昔前は23Cより太いタイヤは
履かねえとか思ってたのに、
ギアレンジが上がったり、
人が作った道以外も行けるんだ!楽しいんだ!
ってことに気付いてきたり。
より一台で何でもできる、
速いだけ、軽いだけが人生じゃない、
ってことを知ったこの7年間くらい。

自転車たのしい。
そんな「たのしい」の根源的なところを
ロードバイク的に表現したクロモリバイクがこのEBS/STUFFの試乗車です。

その日返しにはなっちゃいますが
購入検討中でこんな感じでちゃんと試乗したい、
って方はレンタルも可能なんでご予約はメールから是非。
で、僕の試乗の流れを。

昨日じっくり整備した
バチバチの状態の良いEBS/STUFFにまたがり下鴨神社方面へGO。
二条城を横目に東へ。

いいですね、普段変速機なしのFixに乗っている僕からすると
ギアードってだけでテンション上がります。
朝の気持ちいい空いてる道路をスイスイ。

で、僕は好きでけっこう通るんですけど御所へ。
通ったことある方はわかると思うんですが99%砂利です。
細身のタイヤの方は流石にあそこは避けて通るんじゃないでしょうか。

ここでまずストロングポイントを確信。
「御所の砂利を味方につけると上京区が味方」みたいなもんです。(!?)
安心を通り越して楽しく走破。

じつは中には木々がたくさんの道や、
休憩所、おみやげコーナーなんかもあるのでおすすめだよ。
こんな感じ。
まあどんなタイヤでも入っていけるけど、走るのが楽しくなっちゃうのは
やっぱいいよね。

そんでまた日曜なのにまだ誰もいないの。
最高。
鴨川の上を通りながらもうそこは下鴨神社。
近いし、サイクリング感もあるし、京都は自転車ほんとアリすぎる。

で、今日は「左京ワンダーランド」さんの
糺の森ワンダーランドへ。

こういうイベントとかフェスとかって
まあ普段着じゃないですか。
なんだったらちょっとだけオシャレしていくテンションで。

そういう時にクロモリのカスタムバイクって
なににも負けない才能を発揮すると思っていて、
「普段着、普段使い」に合うんですよね。
もちろんサイクルジャージにビンディング、そんなスタイルも
気が引き締まるし、実際早く走れるんですが
やっぱ気ままに行きたい。
ざっくりとカバン片手、背負ったりしてね。

実際僕も今日はレトロな柄のスウェットシャツに
(別にオシャレじゃなかった。。)
半分作業着のブラックのチノ、スニーカーです。
実際今日のバイクはSHIMANOのロードコンポでまとめてあって
誰がどう見てもロードバイクスタイルな乗り物に乗って出かけたんだけど、
クロモリ、シンプルなアイボリーカラーのどこかあたたかな感じが
普段着とマッチしていたと思います。
そんでマーケットは大盛況。
ナチュラル系のお姉さんが自然食品売ってたり、古道具屋さん。
渋めのうつわやさんやパクチーが苗で売ってたり。
うん、左京感ある。

昨日のハイクのイベントでも思ったんだけど(あれは北区でしたが)
左京のあの感じ、本屋とか、すげえ入りにくい中華屋さんとか好きな人と
ハイクやアドベンチャー、古金物とかちょっとこだわった雑貨が好きな人って
EBSにも響いてくれるアンテナもってる人が多くて、なんかじんわりしました。

ちなみにこのマーケットの駐輪場にはEBSのバイクが5台(!!)
ママの自転車が多数でしたが、やっぱEBSの子ども乗せミニベロはいいね。
自分のとこ、ってとこを抜いても存在感ある。かわいい。
このへんも一連の繋がりを感じましたね。
道具のマーケットとかには必ず知ってくれてる人がいる。

あとは終始カレー、カレー、カレー。
どこでもスパイスの香り。

そりゃ食う。
2杯食ったわ。
丁子強めの秋感のある素材のカレー。
うんまかった。
試乗車の紹介してねえわ。
ハンドルまわりはこんな感じ。

何回も使っててデータも出揃ってるバンディーのセミドロップに
SHIMANO前期105、サポートレバー。
サポートレバーは思いの外便利で僕も次組む時は是非欲しいね。
やっぱふと乗りながらの休憩や、
低速で動いている時とかは抜群の使い勝手。

ちなみに油圧で組めばサポートレバーも同じ引きの軽さでOK。
メカ、ハイドロ問わず前だけサポート付き、なんてこともできます。

グラベルロード組むと
光量の大きいライトやサイコン、ステムバッグなど
なにかとコックピット散らかりがちだけど
フラット部で片手だけでも
スピードコントロールできるだけでもだいぶ違うし
片方空くしね。

僕は自分の自転車にはかなり大きいフロントラックがついてる
生粋のフロントラッカー(??)ですが
NITTOのこのサイズは絶妙ですね〜。
ちょっと載せる、必要に応じてWALDバスケット載せたりと
確実に使えます。
サドルは試乗車らしく
BROOKSはカンビウムオールウェザーの
C15/TESTサドルをインストール。

その名の通りあの革のBROOKSが出したオーガニック系サドルで
はじめから革のしなやかな感じとへたりにくさ
プラス、強敵だった(僕はあんま気にしない)雨もクリアし、
かつ今までのサドルよりリーズナブルという名品。

久々にカンビウムで走りましたが文句なし。
かなり大多数のかたにフィットするフレックスな感じも
またいいですよね。

形もシャープでかっこいい。
ドライブも105グループセットで。
単純に使いやすくっていい。
ちょいとワイドギアな構成。
もっとデカイのもインストール可能なので
欲張りたい、もしくはどうしようもない
坂道に出くわした時の奥の手にどうぞ。笑
PanaracerのGRAVELKING SK。
今回は700×40で。

タイヤとして間違い無さすぎて逆に違うのをチョイスしたくなるような
優等生。まじオールロード。

ここに来るまでに
滑らかアスファルト、ギザギザ系アスファルト、砂利、ちょい砂、段差、
濡れたマンホール、グレーチング。
通れる悪条件は全て通りましたが抜群の安定感。

振動も上質クロモリ×エアボリュームで敵なし。

安定×ロードバイクってこんなに楽しい。
ストレスレスです。 で、京都スタンドへ戻ります。
下鴨から戻るとなれば、当然通るよね。

鴨川。

鴨川はかなり路面状況複合的でテストはもちろん、
遊びにも、ただの移動にも。
京都になくてはならない癒しの川。
当然のように水たまりにもわざわざ入るし
ブラシなパターンにぐっと入ってくるんですが
排砂もすぐに。
鴨川あがってすぐこの状態。
やはり名作は名作だった。 走り出しのバネ感、クロモリの押し出し感は試乗レベルですぐにわかるし、
荷物を載せたツーリング、輪行時のクロモリのある意味気を使わないタフさ。
なにより長寿命で、使い込むたびに愛着。

STUFF/VOKKAは兄弟車みたいなところがあるけど、
グラベルロードとして組むならまずはSTUFFが候補かな、と。
VOKKAはより遊びに特化しているイメージで組んでいく方が楽しいですよ。

その他コミューターやよりオンロードに特化したディスクロードなど
やりたい方向に素直に伸びていくSTUFFはまさにEBSの万能選手。
オールラウンダーでオールロード。
地球よろしくなクロモリバイクです。
細身のクロモリフレームにちょいと太めなタイヤ。
バランスもいいですね。

是非試乗、オーダーお待ちしております。
ちょっと遠くまで走ってみたい!
って方はレンタルという形を取らせていただきますので
事前にメールより予約をお願いします。

連日のイベントで楽しんだけど、
僕もなんかイベントやりたいな。

EBSの工房の敷地広いんで
焼肉やりたい。笑
夜は寒いし焚き火。

別に自転車乗ってないとダメとかないし、
工房だから当然試乗車持ってくし、
電車で帰ってもいいし、なんだったらテント張れます。

問題はEBSの集団の中で料理人という異色のポジションの僕が
買ってきた肉を焼くだけというのは社内からクレーム出るので
ぜひみなさま焼肉を熱望くださいませ。笑
でも、肉は肉屋。自転車は自転車屋。でしょ。(!?)

明日月曜は11:00−18:00。
その次は金曜、土曜、日曜の営業予定で、
その次の月曜は振替の祝日なんで三連休は
遅くまでやってると思います。

晴れたらいいな。
みなさまお待ちしていますね。
ではでは。。

今回ご紹介したバイクは・・・

Engineered Bike Service
STUFF
/Disc/700C

650Bで組むとこんな感じ。
先々週のブログで紹介してるよ。

SIZE: S (510) M (535) L (560) 
適応身長:160cmくらいから〜

KASEI022 ダブルバテッド フルクロモリ

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最後まで見てくださった皆様に今一度BIG UP。
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台風一過で激烈快晴。
ぼくはやっと「外が暑い」ということに慣れてきました。
打ちながらまだ素麺と冷やし中華に手を出してないことに気が付いたので
今日作ろう。(なんの話や)

あ、そういえば8/25は大阪舞洲でライドしますよ。
夏バテを吹き飛ばすスパイスキーマカレー(食べやすいやつ)を
用意してますし、誰でも参加可能なのでみなさまどうぞよろしくです。
ちなみにEBSの新型ミニベロ(大阪限定10本)に乗って行きますので
ぜひ試乗、感想お聞かせください。

毎年8月は絶対にロングライドしてたんですが
今年は天気の巡り合わせが微妙だったので9月になったら行こうかな。
やっぱフェリー乗りたいからフェリー前提で考えよう。
隠岐とか良いな。 さて。笑
今日はクラシカルなツーリング系クロモリロードのご紹介です。
ん?カンチ?ってなった方はEBS通。
見ていただきありがとうございます。笑

じつはSTUFFはDISC/CANTIと選べる時期があって、
時代とともにディスクのみになっていったんだけど
最近カンチの存在感がまた強く。

やっぱり導入価格がお手軽だし軽い。
いや、、ディスクまではいらないよ。。って方や
シクロ乗ってみた結果カンチだった。
PAULのカンチがかっこいいから。(これめっちゃ良い理由。)

など、理由がいろんな方向に落ちてるってことは
需要アリ、ってことです。

なので、スタンドキョートでご用意させていただいてる
深めワインレッドのSTUFF/cantiの試乗車はまだまだ働いてもらい、
グレイブルーのSTUFFの展示車を今回ご紹介。

ちなみに試乗車のSTUFFも完成度高いです。
リーズナブルにまとめるお手本のような組み方、街乗りに徹底したギア比。
男女問わず乗っていただけるサイズなのでこちらも是非。
ってことでやっと画像登場。笑 今日ご紹介の車種は…

Engineered Bike Service
STUFF / canti

L size。
うーん、いいですね。
見ていただいてる皆さまも
ここ久しく見てなかったんじゃないでしょうか。

このシンプルな佇まい。
ホイール中心のミニマル。
グラベルロードやオールロードなど、ディスクのルックスが
当たり前だったところにこのクラシック。

見た目もかるがる。
基本的な仕様は変わらず。
フォークダボもあるのでツーリング系にぜひ。
タイヤサイズは32Cのスリック。
街乗りに最適なサイズとオンロードを想定した選定。

タイヤについては選べる感じにしようかな。

もちろんフェンダー、バスケット、パニア、キャリア。
なんでもアリ。
シルバーを諦めない協会(今作ってるやつオールブラックですが。笑)
の私も納得のシルバーパーツ。
レバーもDCのEVOで質感、タッチともに良し。

Wレバーはハンドルまわりのワイヤーがシンプルになるので好き。
で、そんなWレバー。
もっとも手に入れやすいデュラかも。

街乗りにおいて、ツーリングにおいてのWレバーは実績抜群。
こいつも見直されてまた地位を獲得していますが、
EBSはクラシック寄りなオーダー多めなんで僕たちは日常的に使ってます。

壊れにくい、転倒してもシフター大丈夫、気ままに変速と◎。
うーん。。
やっぱクランク、RDのシルバーはイイね。
高級感もあるし、クロモリ本来のスキル「細いセクシーなパイプ」
との相性抜群。

ギア比は街乗りはもちろん、できるだけ急な変速がないように設定した
膝に優しいグルコサミンスタイル。

もちろんデカくすることも可能です。
サドルは安定のブルックス。
ハニーカラーでエイジング向き。
たまの手入れはぼくに任せてね。
思っているよりもアップライトなポジション、安定感。
クロモリロードらしい走り、クラシックな見た目。
色味も落ち着いてて普段着にもマッチするだろうし
街や山にも映えると思う。大人カラー。
増税だなんだはひとまずおいといて、
スポーツの秋、クロモリ気になってる方に是非オススメしたい一台。 追記。 このサイズはラストワンのレアなカンチスタッフですが、この度オーナー様が決まりましてご成約でございます。 見てくださった皆様、ご検討くださった全ての皆様に感謝です。
今回もせっかくなんで僕からのプレゼント。

・タイヤ変更無料。
タイヤって好みあると思うので細身、より太め、ちょいブロック、
完全スリック、5種ほどイイ感じのタイヤセレクトしておくので交換しますよ。
もちろんこのままOK。

・半年以内カスタム工賃一回無料!
走ってると自分のスタイル出てくるんで、その時に無駄がないように。
ギア比変更やホイール、STI化など、路線変更も◎。
ホイールって書いたけど、ホイール工賃無料ってまじ得じゃん。
ぜひ輪行旅やフェリー旅もご検討ください。
特にフェリーは今時期から最高ですよ。おりた瞬間の旅感、乗る前の旅情。。
全て好きです。笑
Lサイズの560なんで170センチくらいの方から乗っていただけます。
僕は自分で乗ってるやつも566なんでドンピシャだった。

STUFF本来のなんでもできる、
懐の深さも垣間見れるので、長いこと使ってやってください。 ではでは。。

今回ご紹介したバイクは・・・
Engineered Bike Service
STUFF

DISCの情報しかないけど今日紹介したのはcanti。

SIZE: S (510) M (535) L (560) 
適応身長:160cmくらいから〜

KASEI022 ダブルバテッド フルクロモリ

フレームの詳細はこちら

STUFFの製作例はこちら

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連休ですねえ。
京都の中心は人、人、人です。
公共交通網は基本麻痺、鴨川に引き寄せられていく人々。
イッツサマーキョート。

暑くて自転車乗れねーよなんて声も聞こえてきそうですが、
多分みんな乗りたくないわけじゃない。
そのあとのケアの話だよね??

だって、駅まで歩き、階段、そんな涼しくない車内、工事中のエレベーター。
そのあと職場まで。(実体験)

ぜってえ自転車のほうが楽じゃん!!交通費浮くし!!

まあ実際に感じる熱、汗問題があったりするから
このジレンマが発生するわけで。
交通費も自分の体内の水分整備に使われるけど。

そんな自転車通勤をすこしでも快適にするために

・ハンディファン(マジ便利!!)
・汗無限吸い取り系タオル(セーム的な)
・イケてる真空断熱ボトル
・リフレッシュシート(無香料、パウダーフリー)

この四種の神器は必要だね。
投資しておけば間違いない、というか、惜しまない。

距離的、時間的に有効なのはもちろん、カラダつきまでかわるから一石二鳥。
真っ黒の石投げたら調理済の鴨と毎日卵産む烏骨鶏落ちてきて
石がダイヤに、しかもブリリアンカットされてきたような。

神器に関しては当店に取り扱いのないものばっかりで
商売しろよってはなしですが必要だもん。

あとは健康的な行動推進、会社の福利厚生でシャワールームを作ると
社員のモチベーションあがんじゃね??ってくらい。
全国の社長さんよろしくです。笑

ちなみにスタンドキョートは近くにイケてる銭湯あるので最高。

何のはなしや。

そんな訳で今日紹介するのは
通勤から自転車を楽しんで避暑もしよう的バイクです。

今までは展示車としてお出しすることはできなかったんですが、
やっとVokkaもストックフレームができそうで、
今回乗りたい!!って方にお得に乗って頂こうかと。
紹介するのは…

Engineered Bike Service
VOKKA

M size。
ビタミンなYAMABUKIオレンジ。
フレームサイズは520。
650Bのちょうどよさもあり
割とみなさんに乗って頂けるサイズ感ですね。

京都ならどこでも走れるサイズ感。
WTBのHorizon 47C
鴨川から林道避暑まで。
京都は1時間も進めば体感温度5度は下げれるとこまで走れるので
ほんとにおすすめですよ。
通勤時は空気張りめでキビキビ走るスリック寄りな感じなんで
オールラウンドです。

ちなみにリム、タイヤ共にWTBで、
チューブレス規格に対応しているので
チューブレスにすることも可能です。

長時間のライドや、下り坂もOK、
ポジションも楽でいい感じの幅広目ハンドル。

ブレーキレバーブラケットも持ちやすいし
パンチングがアクセント&フィーリング◎。 レトロなバーエンドシフター。
MTB/Dropでは定番すぎる組み合わせながら
乗ればやはりSTIとは違った時間の流れ方を感じさせてくれます。

ブレーキは機械式で整備性良し。
全体的にSHIMANOのデオーレグレード〜を使っています。
普段使いにもピッタリだし、昨今のコンポの進化が凄すぎて、
ここいらでかなり十分な戦闘力。
戦闘力だけで自転車を語るのはもったいないからね。
敢えてのフロントダブル。
実はこの裏にもうひとつ秘密ギア。
これだけでかなり登れます。

前が小さいとめっちゃ漕がないと。。
とかもご相談いただくんですが
このVOKKAはフロントが36-26
リアが11-36ですので
ケイデンス75くらいで30キロくらい出る計算でしょうか。

僕は普段20-25キロくらいでウロウロしてるので十分だと思ってます。
でも僕は坂道諦めたくない勢なので
軽ければ軽いほど、デカければデカいほど良しです。笑

来週のおやすみは丹波篠山まで行って、
めっちゃウマイ枝豆買って帰ろっと。
自転車で。
ってなったら「バカじゃんオマエ!?」とかなるんですが
(いや、バカなのか)

その数々確実にくる坂道を、自分次第で「イケる」仕様がいいんです。
実際行かなくても、遭遇することはありえるから。

もし、夜の御池通りをガッチリ走りたい、
なら超軽量のトラックバイク作るんでそっちも乗ってください。笑
安定のBROOKS。Swiftですこしのスポーティを。
しっかり形を育てれば間違いなく相棒になってくれますよ。

ちなみに革の手入れは乗らない時に持ってきていただければ
しっかり栄養補給と保湿、僕がやりますよ。


たまにはプライスも書いとこうかな。
このVOKKAに限り、240,000yen+taxで。

VOKKAは他に試乗車があり、こいつは展示車両なので綺麗。
なのにかなりお得な感じにしておきました。

せっかくなんでもうひとつ。

ペダルがついてないから
・僕的イケてるペダルサービス。
そこらへんのやつじゃなくって、ちゃんとした踏みごごち良いやつ。

・フロントシングル化/チューブレス化/ヘッドカスタム
ハンドルチェンジ/メガレンジギアカスタム等

もし乗り出して追加でカスタムしたくなった時、工賃サービスで。
鉄は熱いうちに打って欲しいんで、納車から半年期限でお願いします。 これに乗ってぜひツーリングして欲しいし、
なんだったら行き先と愛車の写真も使わせてください。笑

僕も回数は多くないけどツーリング大好きですし
行き先の参考にさせてほしいし、僕からプラン
ご紹介できることもあるかもなんでぜひご相談ください。

京都ライドでユルい感じ、ヨユーの日帰りならこんなのも。
「VOKKAのON/OFF。」
VOKKAの試乗車が二台とも出てきますよ。

今だったら瀬戸内芸術祭行きたいねえ。
フェリーにそのまま乗せて海をぼーっと。
しかも船内のお風呂で。
レトロなアーケードゲームやってみたりして小豆島。
半周してまたフェリー、香川。
うどん、うどん、うどん。骨付鳥。

朝から直島、いけるとこまで豊島、犬島。

行きてー。

ではまた。笑 ちなみに明日8/10(土曜)はおやすみで、
8/11(日)8/12(月祝)は
ガッチリやってますので是非ご来店くださいませ。

今回ご紹介したバイクは・・・
Engineered Bike Service
VOKKA

SIZE M(520) / L(545.5)
適応身長 160cmくらいから〜 KAISEI022 ダブルバテッド フルクロモリ

フレームの詳細はこちら。


VOKKAの製作例はこちら。

最後まで見てくださった皆様に今一度BIG UP。
みんなで乗ろう イービーエス(YES!!)

MASN

東京 銀座 velo style TICKET

東京 渋谷 velo style TICKET shibuya

大阪 南堀江 velo life UNPEU

ことしもキタね、こんちきちん。
一年ってはえーなー。
言うてる間に梅雨も明けて、僕が一番好きな季節です。

夏。


なにがあれって、水辺が綺麗なんですよ。
きらきら。
クルマで移動もいいけれど、自転車だけのメリット。
車道のブルーライン、(自転車専用道)をスイスイ。
海岸や湖岸線に沿って、ずっと景色を見れて風を切れるのは
まさに自転車だけなんですね。

そんな今日は
オンロードメインで途中のグラベルどんとこいな
STUFFのオールロードカスタムをご紹介。

実は画像だけはSNSにあげてたんだけど(しかも特に内容に触れずに)
今回はちゃんと、ね。
今日のBIKEは。。。

Engineered Bike Service
STUFF Disc

Mサイズだよ。

うーん、トータルバランス抜群のカラーコーディネート。
フレームカラーとしては
パーカライジングマットロウっていう必殺技みたいなカラー。
カラーというよりは塗装にまつわる仕込みの結果出てくる色味。

わかりやすく言うと
「パーカライジング」「マット」「ロウ」の感動巨編三部作。

パーカライジングはざっくり言うと防錆処理です。
フレーム自体を薬液に浸けて
表面を一気に変化させて、それ以上変化しにくくする感じ。

そう、アーティチョークを下処理してると
みるみる変色していきますよね、
そのときにレモンを塗って変色を抑える的なあれです(!?)

これは、下地のプロがやってくれます。

続いてマット。
2番目にきてるけど、出番は最後の塗装段階。
透明のつや消しを吹いてもらってます。
透明なのにつや消し。

そう、むかしのゲームボーイカラーのような
透明なんだけど違うみたいな。(!?)

教室の磨りガラス濡らして向こう側見る時みたいな。(!?)

これは、塗装のプロが。

最後にロウ。
最後にきてるけど最初の仕込み。文法かよ。

英語にするとRAW。
生地そのままです。
溶接の感じとか、良くも悪くも全部公開なんで、
この情報保護の時代、
「私、ロウですけど」なあなたにぴったり。(!?)
インでもアウトでもね。

なにより磨かれたクロモリの鈍い輝きは美しい。

これは、当EBSのフレームビルダーが。
つまり、溶接のプロが。

こうして各方面からプロが集まり一本が製作されるので
少し時間がかかったりするけど満足度高めな車体色。
まずは前からいこうかな。
フレームに追加工をお願いしたり、
あれやこれやと悪だくみをお客様と僕とでやりとりしまして(褒め言葉)
なんだかんだで自転車は三部作ではなく五大共演。
みんなでつくっていきます。

時には欲しいパーツが国内になかったりするけどご愛嬌。

そんなSTUFFのまずは前半分からご紹介。
規格が乱立するなか唯一の正統派、ブルーレイのような存在感を発揮する
オーバーサイズのフォークからは三ツ穴加工。
昨今のツーリングバイクといえばやはりここに載せれるものは有利ですね。

もちろん普段からここにMAXで荷物を積むってのは
このミニマルな時代あんまりないかもだけど、
やっぱり夏はキャンプツーリングとかしたいじゃん。
ここには使い方無限大のケージを取り付けて
バンドでなんでも縛ってGO。

つけてない時もピアスみたいでアクセント◎。
つける予定なくてもとりあえずやっときたいカッコイイカスタムですね。
塗り替え予定の方も、ついでに空けてくれーとかもOKだよ。

タイヤはチューブレスでパンク知ラズ。
個人的にはシーラント入りのレディの方が実績がたくさんあるのですが、
やはり軽い。

ただのクロモリとブランドクロモリの
軽さ/強さみたいな比較とは別次元の軽さだよね。

ロード用のシーラントの量だけ考えても片側60gくらいは軽いわけだから。
一番遠心にいるタイヤの60gはでかい。
で、EBSといえばみたいになってる
White Indutriesのパーツたち。
XMRとCLDで迷ってたけど、個人的な激推しによりCLDに。
紆余が曲折しまくったけど結果オーライ!!笑

性能は文句なし。
追求されて「美」が宿ったハブです。

ドがつくほど締め込みやすい
Salsaのクイックもブラックでグッと。
見ただけじゃわかんないチタンシャフト。
だがそれがいい。

コックピットはこんな感じ。
クロモリロード的にいえばオーソドックスなアッセンブルで
飽きのこない感じがいいと思う。
バーテープは少しむずかしそうなエメラルドカラーでしたが
ロウカラーとタイヤのブラウンサイドが何事もなかったかのような
柔軟な受け具合。

ガッツガツ攻めたカラーリングも意外にイケちゃうんで是非。

ちなみに細かいとこなんですが
EBSのSTUFFはSTDではヘッドバッヂは
こんな感じのバッヂなんですが
ここをビス留めのバッヂタイプに変更。
カスタムした、ってわかりにくいけど
わかる人にはわかる玄人ポイント。笑

そんでそんで、
今回一番苦労したダウンチューブ下のボトルケージ台座。

ディスクブレーキのワイヤールーティンとかそのへんは良かったんだけど
最近のツーリング系フレームはホイールベースが長かったり
かなりグイッと前面に押し出す形のフォークだったりと
このスペースに余裕があるから穴打ってたみたいなところがあったけど、
こいつはよりタイト(とはいってもある程度ゆったりめ)
なんで、実用レベルに満たなかった。

そんで、
海外のフレームはやっぱり大陸間の移動を考えて作ってあったりするから
パイプは日本製に比べて肉厚なことが多い。
丈夫さと重さのバランス、そもそも用途が違うってこともあるけど、
穴を空ける強度面的な問題も浮上した。

で、チーフビルダーと話し合って
28.6/KAISEI022ダブルバテッドで
このボトルがギリ入る所に穴を空けてもらった結果、大成功。
ここまで詰まった感じでボトルがインストールされてる
軽くて丈夫なクロモリグラベルロードってないと思う。

もちろん世界一周します、とかなら別のパイプで製作しますが、
ここは日本。
ほぼ全ての道路が綺麗に舗装されていて、
車体へのストレスは限りなく少ない。
なら、乗り手のストレスも減らそうよってことでの
軽さ/丈夫さの最高のバランスがKAISEI022や019です。

ペダルも手軽なんだけど走りもバッチリなSPD。
軽くてシンプルでなんか可愛さもあるよね。
あと、最近別の車体で合計30キロほどテストして思ってたんですけど
これまたEBSといえば、なBROOKS。

最高な革サドルなことはいうまでもなくって、
こいつとそのEBSのテストバイク(近日公開か??)には
BROOKSの別ラインのカンビウムってサドルがインストールされてるんですが

あのね、めちゃめちゃイイ。
改めて。気付かされた。いや、ほんとに。

僕ははじめて所有したスポーツバイクからずっとBROOKSなんですが
単純に革ってカッコイイじゃないですか?
で、カンビウムが出た時に(革ちゃうやん)ってなって
乗ってみた時のあの衝撃が今またキテます。笑

カンビウムの「シュッとした」感じもスポーティだけど
ガチの軽量サドルみたいなルックスにならなくてイイ感じだし、
EBSのバイクにも合ってるし、メンテもフリー。さすが。

ちなみに「自分のBROOKS、手入れしてねーな。。」
って方、僕がやりますよ。革の手入れ好きなんです。笑

さて、STUFFの肝心の製作開始なんですが、
随時ご予約受け付けてます。
こんな感じでオールロードな組み方もイイと思うし、
650Bでより走破性を求めてクロスしていってもヨイかと思います。

S/M/Lサイズと展開していて、
兄弟車のVOKKAと合わせて7月から一本一本製作開始です。
なんで今のタイミングが最高だし、梅雨明け即ライド!!
とまではいかないけど、いつもよりかなり早い納車が可能です。

こんな梅雨時期の大雨の中ご来店くださるお客様、
ほんとありがとうございます。

雨の中来てくださる、ってことで僕も顔面晴れるくらいなんかしないと!
って今日思ってて、京都の梅雨明けが発表されるまでに
僕とゆるく喋りながらも数あるブランドさんの中
EBSに決めてくださったお客様になんらかサービスしますので
逆に梅雨の週末は是非スタンドキョートへ。笑
梅雨明けっていつなんだろ。

だいたい宵山あたりだよね。
だからこの急遽はじまったキャンペーン(しかも薄い告知)
そのくらいまでです。笑


もちろん月/金も18:00まで、
週末は19:00までやってますのでお時間ある時にどうぞ!!

ではまた。。。

今回ご紹介したバイクは・・・
Engineered Bike Service
STUFF

SIZE: S (510) M (535) L (560) 
適応身長:160cmくらいから〜

KASEI022 ダブルバテッド フルクロモリ

フレームの詳細はこちら

STUFFの製作例はこちら

最後まで見てくださった皆様に今一度BIG UP。
みんなで乗ろう イービーエス(YES!!)

MASN

東京 銀座 velo style TICKET

東京 渋谷 velo style TICKET shibuya

大阪 南堀江 velo life UNPEU

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