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秋がきてる!
自転車日和すぎる。
昼の京都鴨川の居心地が最高。

ここ京都でも確実に自転車に乗っているひとが増えました。
汗もかかないし、日差しも柔らかいし、いろいろ最高。
ツーリングバイクのお問い合わせも連日ありがとうございます。 そんな中、やはりというべきか
ここ最近問い合わせがグッと増えた車種の紹介。

今日は超超オーセンティック、必要なポイントポイントに小技が効いてる
こいつを。

Engineered Bike Service
HOBO

Mサイズ。(535)
うーん。いいですね。。

店頭に置いてあるバイクは
グラベルからロードバイク、
ミニベロから子ども乗せ、
MTBからATBまで
わりといろいろな方向性のイメージを置いているけど

こんなに根源的な「美しい・・・」を
体現しているバイクもなかなかないですね。 はじめてこういうスポーツバイクに乗ろうと思って来たんです〜って
言ってくださるお客様でも、シンプルにこれ良いですね。
って言ってもらえる良さ。
人間が綺麗と感じるポイントを全ておさえたバランス感。

ホリゾンタル、ダイヤモンド。
対称的なベント。
まるで何十年も乗ってきたかのようなオールディな佇まい。
ファッションは巡り巡るというけれど、自転車も一緒なのかな?
実は問い合わせのほとんどが20代のバイクラバーたち。

そもそもEBSは積極的に情報出してないのに
よくたどり着いたね、いいアンテナじゃんって思うし、
その歳でこのジャンルを掘って、かつハンドメイドのツーリングバイクを
良い感じで作りたいんです!って熱い想いにすぐに感動しちゃう。

でも。

EBSのフレームは手作りながらかなり低価格を実現していると思うけど、
そのなかでもHOBOはチョイと高めのお値段設定。
理由やスペックは後述するけど(また長くなったらごめんなさい)
そういう趣味性や所有欲を満たす存在な立ち位置であるからこそ
大人のバイクであり、結果的にレディースアンドジェントルメンに
今まで乗って来てもらっているということも事実です。

先人にお話を聞かせてもらったりすると、
若い頃はランドナーめっちゃ憧れた、とかめっちゃ聞くんです。
その点は今も変わらないんだなって。
僕も憧れの自転車とかパーツってあるもんね。
これからは買って乗って、背中で語る年齢になってくるので
いつまでもこの憧れの流れが切れなければいいな。

僕たちがビビっちゃうと、後続が〇〇離れ〜とか言われちゃうもんね。
すぐ脱線。笑

紹介、紹介ィ!!
前からいこうか。
このHOBOは間違いのない、超正統派クラシックチョイス。
乗られるオーナーはもれなく
全日本シルバーを諦めない協会員への加入が決定しております。(年会費無料)
特典や活動は特にありません。笑

僕はわりと自由なパーツチョイスをする方ですが、
フレームや乗り方によってマナーみたいなものがあって、
HOBOはこういったある種決められた
レギュレーションの中で組むのが
楽しかったりします。

自転車って自分で乗って動かす乗り物だから、
どうしたってスタイルや個性が出るしね。

ハンドルはNITTO。
正統派マースバー。
乗りにくさやクセがない、ザ・ドロップ。
そこへ最高に握り心地の良いレバー、薄めのバーテープ。
そんでもってNITTOのステム。
抜群のちょうど良さ。日本最高。
NITTOがなかった世界線に移動してしまったら僕は生きていけない。
この絶妙な曲げ。
ルックス面でのメリットもあるけど、
このクロモリの良さ引き出しました!
って感じの乗り心地がたまんない。
タイヤはGKの32C。
京都の街乗りに最高なエアボリューム、グリップ感、しなやかさ。
さすがとしか言いようがないし、
この舗装路からの少しサンドコンディションが
混じる京都の特性がホントにバチハマリなんです。

どの街でも川辺やチョイ荒れの道ってあると思うけど、
迷ったらコイツってくらいイケます。

ちなみに。。
隠しでフェンダーダボ用意してるので
ブレーキキャリパーの選択により32Cでフェンダーの取り付け可。
オプションでデモンタブル仕様も可能なので
フルフェンダーのまま輪行や旅行が可能。方々。
リアブレーキはインターナル。
すっきりおさまって◎。

フレームの場所では僕はシートラグの集合部分が一番好きだけど、
前も良いよね。セクシー。

クラシックなイメージで製作ならば外せないWレバー。
不便なんじゃ?とか言われるけど、便利です、とも言いません。笑

どちらかと言えば、壊れにくさ、転倒時のトラブル回避、
ハンドル交換時の容易さ、ハンドルチョイスの自由化など、
ここにあるからこそのメリットを全面に押し出しています。

ここをリニアな変速で、最新システムで
今の気分でランドナー、ってのも最高だと思うけどね。

やっぱ空気は纏うもの。
レコードは終わりがあるからいいのさ。

プレイリスト山盛りになって、タップひとつで次の曲。
一曲に集中できないのはNGでしょ??
ちなみにこのHOBO、
ほとんどのパーツがVelo ORANGEで構成されています。
最近のベロオレンジはグラベルロードやヘビーツーリングな空気感だけど、
根っこの部分はかなりクラシックなモノ作りをしているし、
自分たちで作れるものは自分で作り出そうとする姿勢がすごい。

このサドルもそのひとつ。
サドルバッグOKなレールデザインに絶妙な肉厚のサドル。
座り心地も良い感じ。
アウター出口/集合ラグ。
ここ好き。メッキラグや塗り分けも最高だけど
ひかえめな陰影が楽しめる単色も良い。

みんなも好きだよね。
大量生産では味わえない部分。

この人が作って、あの人が塗って、僕が組んで、あなたが乗る。
連綿と継がれるバトンの魅力と造形美の結晶。
リアキャリアダボも隠しで。
バッチバチにメッキのかかったクロームなキャリアがバチっとハマります。
パニアバッグOK、天板に寝袋テント載せて、いつでも小旅行から長旅まで。

ドンピシャのキャリア作って下さい。
とかもどんどん言って下さい。
お時間はいただきますが設計します。
スーパーレトロなVOのクランク。この飾らない板感たまんないし
パスハントよろしくな急峻専用インナーもスタイル出てる。

このご時世、シルバーのクランク探すだけでも苦労するけど、
最新スペック!とかカタログの数値だけ見てるだけでは
絶対に語れない謎の良さ。
ペダルもVO。
ロゴ入ってるんだけど撮れてない。笑
至って普通のペダルに見えるけど、絶妙な切り欠きとピンで
良い感じの食いつき。
ちょいとチープな反射板が逆に◎。
FD/RDは協会員愛用のMicroShift。(そんなものはない)
自転車はスタイルで乗る勢にはぜひおすすめしたい。
最近の流れの組み方になると
どうしてもここはブラックになっちゃいますけどね。。

ちなみに最近MicroShiftからは9SPEEDで42Tという
かなり挑戦的なセットも出ましたね。
ニッチ、という三文字では片付けられない思惑を感じますね。
ハブ/リムももちろんVO。
回転は軽やかで良いです。
軽さを重視した感じのカラカラ系ラチェット。
個人的には優しい音で好きです。
とか言いながらめっちゃうるさいのも好きです。笑

この部分に関してもポリッシュっていう選択肢はあんまりない
険しい道のりになっているので、協会員のかたは
心してチョイスお願いします。
QRも細かくて良いですね。
レバー部もレトロな感じで抜かりなし。
と、まあザックリ紹介していった訳ですが、
撮影で少し乗った感じ、改めてめちゃ良いです。

マテリアルはKAISEI019がフルセットなのですが、
単純にお、、軽い!!って感想と
同時に走り抜けたくなる爽快感のあるバネが内在しています。

この感じならば京都の舗装された山ならばグイグイ登っていけますし、
クロモリ特有の細身のラグドフレームは山や建造物の相性は抜群かと。

特にツーリング先などでは
頂上付近にたくさんいるロードバイクはあまりクロモリがいないので

「コイツ・・鉄のロードできやがった・・!!」
「何者だ・・??」
「フッ・・相当な自虐思想をお持ちのようだ。。クイッ」

などといった無言の羨望が交錯し、優越感を味わえます。(?!)

別にレースしている訳でもないし、
好きな服着て好きな自転車で、好きなペースで走ってるだけなんだけど、
クロモリロード乗ってるだけで一周した分かってるヤツ感が出るので
両論あれど僕はこの感じも好きです。笑

上質系ツーリングバイク、一台いかがですか。。

ちなみにこの展示車は販売用でして、完成車として用意しておりますので
普通に組むよりかなりお得なお値段でお出しできます。

僕は身長170センチなのですが、
このMサイズの535、このシートポストの出具合でドンピシャでした。
もちろん参考程度のお話ですが、目安として。

今回せっかく紹介したので、
展示中にすこしスクラッチしてしまっていた
ノーブランドのシートポストをせっかくのVO仕様なので
VOに交換してご用意させていただきます。
あとは本革のトップチューブカバーが付いてくるよ。お得。

ちなみにフレームはストックにLサイズ(555)が残り1本あります。
もちろん随時製作していきますが、
良いタイミングでゲットするならこのターンですね。
この前一緒に走らせて頂いたEBSオーナーのHOBOもまた良い感じ。
SONのハブダイナモで普段使いからツーリングまでバッテリー切れ知らず。
キャリア/フェンダー/カンチ仕様に追加工と通感満載。
協会員ならば外せない(協会員ではない)カンパニョーロで。
BROOKS/S&Sでフレーム分割仕様に。
便利なパニア/ど渋なリアリフレクター。
2019年にこのスタイルはたまんないね。ただただかっこいい。 ツーリング最高なこの季節、冬のコーヒーライドやまた桜の季節。
行きたい時に行きたいところに行けるバイクをハンドメイドで、どうぞ。

大人だけが楽しめるクラフテッドなツーリングの世界。

ではでは。。。

今回ご紹介したバイクは・・・
Engineered Bike Service
HOBO

SIZE: S (オーダー) M (535) L (555) 
適応身長:170cmくらいから〜(M)

KASEI019 ダブルバテッド フルクロモリ

フレームの詳細はこちら


instagram #EBSbikes

最後まで見てくださった皆様に今一度BIG UP。
みんなで乗ろう イービーエス(YES!!)

MASN

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東京 渋谷 velo style TICKET shibuya

大阪 南堀江 velo life UNPEU

 

〜前編はこちらから〜

 

 

どうも皆様こんにちは。

いよいよ元号が変わろうとするなか

令和一発目のハンドメイドバイクを

あなたの手にお渡ししたい一心で

連チャン更新です。

 

昨日は書いてるうちに

なんかテンション上がっちまって

バイクチェック全然してねーじゃねーか!!

とお叱りを受けるレベルだったので

今日こそは。

 

 

 

本日のクローズアップは…

Engineered Bike Service

Horizontal 451

素材などのお話は思想強めの前編(なのか?)にて

ご紹介させてもらっています。

 

InstagramをCheckしてくださっている皆様、

スタンドキョートブログ

見てくださっている皆様には

散々紹介するする詐欺をした、あの車体から。

 

 

 

 

 

うーん、最高にセクシー。

補修しやすいとか、

汚れが目立ちにくいとか、

クルマなら買取査定が高いとか、

いろいろメリットはあれど、

ただただカッコイイ。

完全グロス/ブラックを。

 

E.B.Sには本革がよく似合っていると思って

いつもチョイスしているけど、

コイツには一切入っていなくて、

よりシャープに、でもしっとりした質感。

 

STIのためのハンドル形状が◎。

インスタでも言ってたけど

ミニベロのサイズ感にディープなリムってマジ鉄板。

KAISEIパイプだからできる

クロモリの中でも細身なルックス。

そこに足元にボリューム。

スキニーパンツにバッシュ。

 

 

こんな感じでロードっぽく組むと

日々は勿論ですけどどっか行きたくなりますね。

 

京都、奈良、大阪の

真ん中にある国立図書館(マジでおすすめ)や

ちょっと山越えれば

すぐ滋賀の最高な湖サイクリングもあるので

是非いろいろ連れていってあげてほしい組み方。

 

 

輪行がやりやすいのもミニベロの特長なんで

京都×ハンドメイド

×ミニベロ×スポーツに

響いておられる方がいらっしゃいましたら

どこでもマイバイクで行きましょう。

 

行ったことある観光地でも、

自分の自転車だと写真撮るのも楽しいし

絶対通らない道とかも

スイッと行っちゃうんでコレもまた楽しい!!

 

 

 

 

次はどんなバイクかな。。

 

 

 

 

 

 

 

うーむ。良い。

「いや、全然見えねえから。」なんて言わずに

前から愛でようではないか。

 

 

NITTO×EBSのプロムナードハンドルを逆付け。

なんともいえないゆるーいアールがたまらない。

そんでもってE.B.S tobiraのレトロなライト。

影までカッコイイあのクランク。

 

 

 

 

そして横姿がこちら。

E.B.Sらしい

工業的なカラーリングに赤のワンポイント。

このカラーがお客様とのお話し合いで

出た瞬間おりてきたmccへのオマージュ。

シンプルなんだけど存在感があって。最高。

 

 

 

乗車姿勢としてはかなり乗りやすく仕上がっており、

景色も見渡せるし、呼吸もラク。

なのにスポーツを感じさせるこの感じは

トータルでバシッときてる時に

味わえる気持ちいい状態です。

 

グリップやブレーキは

六角レンチがあれば外せる仕様にしているので

気分に合わせて

ハンドルを反転させてよりゆったりも◎。

 

 

そして同じホリゾンでも大きく違うポイントが

リアエンドをSHIMANOの

ロードエンドに製作段階で変更。

 

そうすることでこんな感じでシングル化や、

RDを取り付けてギアードも可能なマルチな仕様に。

 

個人的にシングルギアの自転車が大好きなので、

こんな仕様や

正爪で作ったシングルホリゾン大歓迎です。

 

 

フロントはダブルでもシングルでも

メチャクチャにカッコイイやーつで。

全てがマルチに、合理的かつ美しくって

まさに一生モノの道具、そして相棒感。

 

 

 

次のホリゾンは。。。

 

 

 

 

 

 

 

こちらも工業的なカラーが渋すぎる

マットなサファリグレー。

 

先ほどのシングルホリゾンよりも

アップなスタイルでより街乗りに特化したハンドルに

 

ミニベロはいっぱい漕がなきゃ進まない

なんて言わないよ絶対的54Tチェーンリングに

パンツを巻き込みにくいダブルガードなクランクで

グイグイ進む快適かつ快速な通勤仕様。

 

そしてこちらも個人的なおすすめの

フロントラック。

自分でガンガン使ってるからこその。

 

ゴムバンドを使ってU字ロック

(鍵も個人的すヽめです。笑)を留めても。

 

このご時世

不在票たまりがちスタイルのあなたは

長めのゴムバンドを用意して

ダンボールを受け取りに行っても。

(結構なんでも載る。)

 

何?ピッツァ持ち帰りは半額だと?!

任せい!!任せい!

カゴではおさまりきらずに

チーズが流れてしまってBADなパーティに。

でもこのフロントラックのおかげで

僕は君だけの為に動くUber。

眼前に広がるホリゾンタル・チーズ。

コレでいつでもモテモテさ!!!HAHA!!

みたいな事もできる。

 

 

 

 

このラックのブランドは

20インチ用のステーを

かなり良心的な価格で用意してくれているので

基本的にどんなバイクにも合わせれます。

 

 

でもなあ、カゴがないと落ちちゃうじゃん。。。

って人もいると思う。

僕はコーヒーとか

コレからの時期飲みまくる

フローズンシェイクなども

挿して運用する猛者でありますので落ちないよ!!

 

と言いたいところですが、まあ確かにな。

ってとこもあるので、あります。ご安心を。

 

 

 

このスタイル。

ラックとバスケットは別ブランドなのですが

ドンのピシャでサイズ バチバチ。

 

ボルトでガッチリ締めてもいいし、

必要な時だけナイロンタイなどで留めてもいいです。

 

カゴ付いてたら付いてたでカワイイよね。

 

軍用のようなカラーリングにバッチリブラウン。

ブラックパーツでグッと締めて行くと思いきや

シルバーも混ぜて絶妙なバランス感。

 

NITTO×E.B.Sのオールラウンドなハンドルは

こちらも

スポーツとゆったりの間を攻めた名作ハンドル。

 

こっちの方がスポーツ色出せる感じかな。

 

お買い物によし、通勤によし。

ちょっとしたツーリングなんて

ヨユーでこなしてくれるし

かなりマルチパーパスなバイクだよね、ホリゾンは。

 

 

 

うんうん、次のホリゾンは??

 

 

 

 

 

 

 

圧倒的人気な完全グロス/ブラックなカラーリング。

ブラック&シルバーな高級感溢れる佇まい。

ドロップハンドルは今の気分じゃない。

 

でもスポーツに生きたいんや!!!

 

というあなたにぴったりなブルホーンスタイル。

前傾姿勢ながらかなり安定したポジショニングなので

グイグイいけるし、

ゆったりしたい時はフラットな部分を握ればOK!

よりシンプルなシフターも◎。

 

で、他と大きく違う点が一点。。。

それは。。

 

 

 

ディスクブレーキ仕様のHorizontal 451D。

 

特別工作は当然

お時間はいただいちゃうんですが

やっぱり満足度も高いよね。

 

ディスクブレーキの恩恵は

街中では感じにくいのでは、

と思われてしまいがちではあるんですが

 

やはり「全天候で安定した制動力。」

という点が勝るポイント。

 

リムが汚れたり

削れたりしないという利点もありながら

美的な部分に焦点を当てれば

「後ろ三角の美しさ」でしょうか。

 

キャリパーブレーキではなくなるだけで

このシュッとした

三角を手に入れられるのであれば

手を出してしまいそうなほどの蜜感。

 

もちろんダイレクトマウントや

その他の方法もあるでしょうが

このメカニカルな空気感と

シンプルなリアビューをミニベロにのっけていく。

 

ここに大人の自己満足が見え隠れ。

 

 

 

うーん、次行ってみよー!!

 

 

 

 

 

バッチバチなツーリングミニベロなホリゾン。

かなーり濃い目の深緑に

使い込まれた革たちが抜群の雰囲気。

 

レトロ×シンプルな構成で組まれた

2×10のセットに

ツーリングを楽しんでいる人ならではの

スマートフォンキャリア。

大型のサドルバッグに

それをサポートするかのように

クロームなリアキャリア。

 

パニアバッグももちろんオーケーですし、

E.B.S製作の

リアキャリアだからホリゾンの為だけに設計。

 

結果無駄な長さを合わせるパーツなどもなく、

フルクロモリでバッチリ。

持ってみるとびっくりするくらい軽いですよ!!

 

 

 

このコックピット感。

一緒に走り回ってる感じ

ありありでオーラある!!

ミニベロなので輪行もお手の物で

リアキャリアつけっぱでどこでもいけちゃうのは

やっぱりメリットだよね。

 

行き先まで電車、って訳でもなく、

出先で疲れたから電車で帰ろ。。とか

ここからここまでは山がキチーから電車で。

とかも自由。

交通機関、

使えるものは使っていくのが僕のスタイル。

要は楽しめてるか。

こんなとこまできたぜーーーー!!!!

とか、せっかくあそこまでいくなら

ぜってえ魚介食いてえ!!

とか、なんでもいいんですよ。

振り返ってみると、全部楽しいのが自転車旅行。

 

 

 

 

さて。。

今日のラストは。。。

 

 

 

 

チタンシルバー/パール濃いめのカラーで

晴れてる日はビカビカ。

夜はかなりダークな空気感が出る。

 

こいつも2×10のセットで

黒が入ってスポーティになりがちな

グループセットを

あえてのオールシルバーで。

かなりエレガントな仕上がりです。

 

そんでもって要所に挟んだブラウンが大人感。

 

なのに、、僕のワガママで

カラーアルマイトのハブを入れさせてもらったり。

このやんちゃな感じがたまんないし

カラーのアルマイトが

綺麗なブランドは性能も100%イケてます。

 

 

 

かっこいいよね、パープル。

 

 

そんでそんで、この一体型リアキャリア。

剛性はもちろんのこと、

このスポーツな感じと一見相反するけど

見事にマッチ。

 

じつはあるものが

ドンピシャでおさまるように設計したもので

気になる方は持ち主のInstagramまで。笑

めっちゃカワイイよ。

 

 

 

さて色んなホリゾンが出てまいりましたが

あなたはどんなホリゾンにしますか??

あんな感じ、こんな感じ!みたいな

スタートでももちろんOKですし、

こころゆくまでご相談してください。

 

もちろんどこにもない変態ホリゾンの製作や

ラグで。パイプをもっと軽いやつで作って。

電動のコンポーネントつかいたい。

などなどお待ちしております。笑

 

 

ではでは。。。

 

 

 

 

 

今回ご紹介したバイクは・・・

 

Engineered Bike Service  (E.B.S)
Horizontal 451

 

 

Size: S(480)  /M(520)  /L(545)  /XL(570)

適応身長: 155cm〜

フレーム素材: KAISEI 022 国産フルクロモリ

フレームの詳細はこちら。

Horizontal 451の他の製作例はこちら。

 

 

 

最後まで見てくださった皆様に今一度BIG UP。

みんなで乗ろう イービーエス(YES!!)

MASN

 

 

 

 

 

 

東京 銀座 velo style TICKET

東京 渋谷 velo style TICKET shibuya

大阪 南堀江 velo life UNPEU

どうも皆さまこんにちは。

はじまっちまいましたね、G.W。

ゴールデンの名にふさわしい最大10連休という

ロイヤルストレートフラッシュな毎日ですが

もうマイバイクはゲットされたでしょうか。。

今日はまだだよ!って方に是非ご紹介したい

一台あったら色々できちゃう、

京都×ハンドメイド×ミニベロ×スポーツ

ホリゾンタル 451を。愛称はホリゾン

10連休のうちに

読みきれない文字数でポストしてやる!!

まずは豊富なサイズ展開。

サイズが違えば設計も変わるわけで、

多サイズ展開なフレームは使う人に合わせて

ひとつひとつ考えられているから

フィットしやすくて自分に当てはめやすい。

展開は4サイズ。

S(480) / M(520) / L(545) XL(570)と

かなり幅広い設定で

155cm〜180cm超えの方まで。

パイプの素材はクロモリのダブルバテッド。

国産パイプブランド

「KAISEI」の022番をフルセットで。

ダブルバテッドとは

一本のパイプの肉厚が2種類あるパイプのことで

チカラのかかるパイプの集合部分(先端)を肉厚に、

しなりを出して推進力や乗り心地、

軽さを出したい部位を肉薄にしたパイプのことです。

022番は0.9mm-0.6mm-0.9mmというパイプで、

一般的な鉄のフレームよりかなり薄くて、

良質な素材を使う事により

丈夫さも併せ持つ万能パイプ。

世ではブランドタグのついたクロモリは高級パイプ

(勿論そう思います)とされていますが

KAISEI社的には022番はスタンダードな存在です。

牛で言えば(!?)めちゃくちゃウマイけど

敢えて評価されやすい霜降り、脂を抑えて

皆が食べやすい「A4」的な感じ。

意味わからん。

Horizontal451ではないけど。

乗り味としてはかなりのバランス型。

身長の割に結構重量のある僕が乗っても

へこたれない硬さにグンとしなる感覚。

個人差あるので是非乗って欲しい。

Mサイズの試乗車あるよ。

そんな長寿命、軽量なクロモリを

僕のOP(推しパイプ)にしている理由は

・1 パーツのようにフレームは交換出来ない

・2 いい意味で廃れない

・3 日本の物を道具として使う

・4 ちゃんとした大人の趣味に耐える

こんな感じです。

自転車買おっかなあ。

ってなって、クロモリがなんだかイイ。

って聞いたり見たりして思った。

なにやらフルクロモリとか、

ダブル〜とかいてあるけど全部クロモリでしょ。

で、乗る。楽しい。楽しすぎる。

楽しいから好きになって調べる。

型番がある事に気付く。新しいの欲しくなる。

これ、最初期の僕の経験談。

実はやりたかったスタイルはスレッドなのに

アヘッドだった、なんてこともあった。

悔いるステム。

やはり「永く乗る」という

シンプルな理念を掲げるE.B.Sとしましては

僕の体験を追って欲しくないので

調べているうちにこんなブログまで来てしまった

ドリフトの方々にははじめてだからこそ

「良いパイプ」を使った

フレームに乗って頂きたいというのが

僕の広がるホリゾンタルな気持ち。

そして「いい意味で廃れない」ということ。

この消費型の昨今、身の回りにあるものほど

長持ちしない。という事があります。

僕ならばスマートフォン。

多分結構な方が毎日使うもの。に入ると思う。

僕はプライベートは勿論、

工具を使う仕事以外の作業は

全てスマートフォンでやっております。

ので、毎日使うものにストレス

(開くのおせーよ!!)

を感じたくないので、フルスイング最新機種です。

となれば、「僕の毎日使うもの」は

2年に1回買い換える事になります。。

勿論僕の想像の2000倍以上のスピードで

進化していくデジタルの世界なので仕方がない。

ガジェット大好き。

これが自転車なら‥

2年目にはすでに愛着がわき、

「コレがイイんだよ。。。(恍惚)」

という状態に罹ります。マジです。

100年以上前からホリゾンタルという原型が存在し、

先人たちが試行錯誤し薄くしたり、

形を変えたりしてきたクロモリという素材。

買い換えなくても良くって、

ある程度始めるのに

越えるべきポイントがあるモノの場合。

ヤッパ、

持つなら一生モノ、

っしょ。

日本のモノを使う。という事に対しては

クパチーノの思惑がドンハマリしている

僕がいうと矛盾してしまいますが

(もっといえばアメリカの部品大好き)

「競輪」文化が根付く日本。

子どもから大人まで

たくさんの人がなくてはならないものであり、

昔から縁の下にいる人たちがいる。

どこにも負けない技術力。

誰かが継いで、100年後も永く使えて、

その時も負けない技術力を。

そんな思いでこの業界に飛び込んだ僕としては

応援しないわけがありません。

最後に「大人の」。

僕などの若輩者が大人を語るとは

サイドストマック痛いお話ではありますが

一番大事なのはここです。

どれも自転車で、勿論どれにも愛着や物語がある。

漕げば進み、握れば停まる、それが自転車。

その中に、

コレさあ、京都の

手作り自転車集団に作ってもらったんだよ。

って小節が入れば。

人との繋がりを大切に、

流行りに左右されずに真ん中に居続ける。

そんなあなたにE.B.S。

何をイイ感じで終えようとしてるのかと

言われてしまいそうですが今のぼくはこんな感じ。

物質を扱う仕事なんで、

人一倍感情入れていくのがぼくのスタイル。

後編は(続くんかい)多分

表紙のこいつから紹介するかな。

かっこいいよね。

今回紹介せずのサムネ詐欺ですんません。。

後半はこちら。

最後まで読んでくださった皆様に今一度BIG UP。

みんなで乗ろう イービーエス(YES!!)

MASN

東京 銀座 velo style TICKET

東京 渋谷 velo style TICKET shibuya

大阪 南堀江 velo life UNPEU

どうも皆さまこんにちは。

雨が降るごとにあたたかくなってくると

信じたいですが

ここ二日くらいめちゃくちゃ冷えましたね。。

 

しかし着実に近づく春、ってことで

お客様のバイクをご紹介。

 

ここ最近の1番人気、

THE E.B.Sといっても過言ではない

FLOATシリーズからは

Engineered Bike Service

FLOAT 451R

を。

つらつらと更新される(このブログもか)Instagramでは

既に紹介済みのこのRですが、改めてクローズアップ。

 

うーん、やっぱりイイですね。

前下がり、

ドロップハンドル、

クロスドシートステー。

このサーブアンドボレーなスーパー前衛的スタイルが

好きな方はかなりいらっしゃるはず。

サドルはガチ中のガチ SELLE ITALIAのフライトを。

最近フライトシリーズもド渋なサドルが

いっぱい出てるけど、やはり名作は名作のまま。

不朽です。

シートピンのシンプルさに

SIMWORKSのシートポストがバチハマリ。

シートポストって

カット具合でめっちゃ表情変わるんで

重要。ええ、ハートは射止められてます。

 

完全グロス/ブラックの車体に

シルバーで構成された中に、

こうした刺繍のレッドや文字のイエローが

差してくるだけで暖かさというか、コクが出るよね。

リアビューも精悍な佇まい。

マッスルではないんだけど、芯の強さを感じる。

F/RともにハブはWHITE INDUSTRIEST11

共に驚愕の軽さに加え、シェルはカチっと。

走る条件の上に美しさまで兼ね備える最高ハブ。

ラチェット音も上品で、まるでどっかの休日。

クランク/BBもWHITE INDUSTRIES

コイツもかなりカチっとするので、

 

しっかり力を伝えてくれる

&

フレームのしなりを活かせるマリアージュ。

 

このクランクはチャンピオンクラスに美しい。

もちろんポリッシュを保つには

手入れが当たり前だけど、

やる価値100です。

 

日本刀ポンポンってやってるやつみたいな

所有欲を満たす輝くクランク。

ここまでシルバーパーツできて、

ここを怠ると後に響く。

やるならトコトン。

 

micro shiftのR10。

 

シルバーのリアディレイラーの選択肢が

いよいよない中、

値段のバランスの取りやすいマイクロシフト。

 

MTBグループセットでドロップを…

みたいな時のシフター界にも君臨する、

かゆいところに孫の手マジックハンドでつかんで、

しかも無段階で孫の手の爪を調整できる!

くらい気持ち良い届き方。(?!)

と、なるとシフターは…?

安定のSHIMANOのWレバーをインデックスで。

これだけだったら普通です。

 

ここに一手間。FLOAT Rはアヘッドステムなんですが、

よりセクシーに見せるためにまずはスレッド化。

アヘッド/スレッドは使用できるパーツも

ガラッと変わるので

ここは見比べたり、やりたいスタイルで。

 

そしてE.B.Sオリジナルのシフター台座。

もちろんこの手のアイテムは沢山出ているのですが、

どうしてもゴツさがでちゃう。

 

そこにまたしても

スッと差し出されるマジック孫の手。

ステムに直接取り付けて、限りなくスッキリ。

このスタイルが抜群にカッコ良くて、

ここだけでスレッド化を決めるお客様も。

E.B.Sのギャランティーステッカーも

黒に映えますね。

フロントビューも間違いのないカッコよさ。

もはや乗るしかねえ!

 

 

現状製作段階で、現在予約受付中でございます。

そんな中、FLOAT451R

試乗車(Mサイズ)を絶賛ビルドアップ中です!

今月中に乗れるようにしておくので是非どうぞ!

 

しかもまさかのWHITE INDUSTRIESアッセンブル!

体験する価値アリです。

 

そんなカードも揃ってきつつある

スタンド キョートにもうひとつ朗報。

いつでも試乗OKな当店ですが、

軒先一周しただけじゃなぁ。

って方のリクエストにお答えして、

 

半日レンタル企画やってます!

 

時間は11:00から19:00までに出庫、入庫。

営業日はウェブサイトの

スケジュールをご確認下さい。

 

料金は2500円です。

もちろんご契約の際はレンタル料金

全額キャッシュバックでございます。

 

しっかり作り込まれた自転車を乗り回すって経験は

なかなかできることではないので、

是非ご利用下さい。

 

おすすめルートや観光スポットなども

いつでもご紹介致しますのでご質問などお気軽に!

この前嵐山行ったんですが、めっちゃ良かった。

ぐるっと桂まで回って、美味しいピザ屋さんも

発見したのでそちらも合わせてどうぞ。

 

あらためて店内の

バイクチェックもまめにやりますね。(白目)

 

ではでは。。

今回ご紹介のバイクは…

Engineered Bike Service

FLOAT 451R

フレーム素材:KAISEI022

サイズ:S/M/L

適応身長:155-180くらい

 

フレームの詳細はこちら

 

FLOAT 451Rの製作例はこちら。

 

最後まで見てくださった皆様に今一度BIG UP。

みんなで乗ろう イービーエス(YES!!)

Mas_n

 

東京 銀座 velo style TICKET

東京 渋谷 velo style TICKET shibuya

大阪 南堀江 velo life UNPEU

〜前編はこちら〜

 

どうも、スタンド キョートです。

 

前編で「E.B.S」のTURNを楽しみにしておられた皆様、全く出てこずすみませんでした。笑

後編では登場します、が、

 

前後編に引っ張るほど大したことしてない(!?)

 

のですが、それがいい。

日常の中のワンシーン。

ニッチに見えるカーゴバイクを当たり前のように

ほかの自転車とどこかに行ったりして、

その上で積載力や、見た目のインパクト、

置いてるだけで優雅な感じを出していく。

そういう使い方がいちばんカッコいいかな。

 

特別な日だけに出してちゃもったいない。

 

そんなこんなで下鴨を後にして、

本屋に行きたいという自転車女子を連れて

一乗寺エリアへ。この移動も鴨川を使います。

一乗寺は京都イチのラーメン激戦区なので、

麺好きは寄る価値アリ。ただ、この時点で11:30。

人気店はもう100%入れません。

ラーメンを食べにいくときは

ラーメンだけをめがけて行くようにしてください。。

お花もきれい。

桜が満開になると京都はキャパオーバーするので

今時期が気持ち良いサイクリングって点ではオススメかも。

もちろん桜は最高なんで、その時も乗る。笑

E.B.SのLEAF451とCRAZY SHEEPのCorriedale。

同じボルドーカラーでも微妙にニュアンスが違って良いですね。

手軽にスポーツを感じれますし、普段使いにも抜群の力を発揮します。

リーフの方は試乗車なので、

こんな感じで乗っていただくことも可能です。

今回来てくれた女の子は身長151cm。

普段自転車にたくさん乗るというわけではないと

いうことでしたが、楽しくライドできたようで何より。

そんなこんなで

一乗寺エリア随一の尖った品揃え、恵文社へ。

この本屋があるからここに引っ越してきた、って人が

存在するくらい京都らしいゆっくりした時間、

ゆるい雑貨、ここで見なかったら絶対知らぬまま

人生を終えていたであろう本の数々。

中は本当にゆっくりした時間が流れているので、

写真は野暮かと思いエントランスだけ。

 

もし、この本屋さんに、

落ち着いたグリーン系とかブラウン系のカラーで

(プラス、ちょっと褪せてるくらいがいい)

TURNが置いてあったら最高の雰囲気だろうな。

 

僕は、「なくなりそうな世界のことば」

という本を購入。

世界に5人しかその意味を理解できる人がいなくて、

自由に文を作ることがもはやできない、

でもたしかにあったことば。

自転車も、どんどん進化していくけど、

芯の部分の楽しさってところを伝えていける人になれればいいな。

そんなこんなで帰宅方向へ。

あったかすぎる最高なセッティングの中、

鴨川で休憩がてらコーヒーを淹れます。

 

前回のVOKKAで抜群の使い勝手を発揮した

「TIM TAS」のハンドルバーバッグをラックに固定して、

中にはなんかあった時用のメカニックグッズを。

 

前のバスケットにはコーヒーグッズやみんなが

買ってきてくれたお菓子とかが適当に入ってます。

バスケットは取り外し可能で、買い物しておうちに

帰る時に一緒に持って行けたりします。

北区は紫野の「Junkie Roasting」

ジャンキーブレンド。ブラジルとエルサルバドルですね。

コーヒーに詳しいわけじゃないけど、

どう考えても中毒性のありそうな名前。笑

ラテアートがめちゃくちゃすごいらしい。

また飲みに行きますね。

んでもって行く前にダッシュで焼いたフィナンシェを。

出来栄えはどうあれ、

ハンドメイドの自転車で、みんなで淹れたコーヒー。

焼いてきたお菓子。

 

人生の、心の自己満足度を上げるために。

 

今や50メートルおきにあるお店で

100円玉で買える温もり(またしても尾崎ではない)

じゃなく、あえて時間をかけてゆっくりを愉しむ。

 

僕がスタンド キョートで表現したいのは

どんな自転車で来たとしてもこんな空気感。

今回のライドに来てくれた人が、

「今日早起きして神社行ってコーヒー作って鴨川で焼き菓子食ってきたんすよ〜」

が何かのプラスになったらいいなって。

 

いや、なってる(自己盲信)

 

 

…そんなこんなでお店に戻ります。

お昼ごはん毎回迷ってて、

なんだかんだで食えないんだよね、って方は、買って行こう。

ここはパンの街、京都。

スタンド キョートから歩いて30秒。

「まるき製パン所」

オーソドックス、スタンダードを昔から守り続けるという

本当に難しい偉業を進行形で達成するパン屋さん。

朝6:30からやってるので、始発で輪行!って気合いの入った人も。

ちなみに11時にはすでに並んでます。本気で。

買えないパンもあります。購買部の焼きそばパンの勢い。

 

帰りに時間のある人は

スタンド キョートから歩いて2分。

五香湯のお風呂に入って帰るのもアリですね。

 

僕は輪行で京都に来る際は七条で降りることを

強く推しているのですが

(人が少ないから自転車組み立てやすい、ついでに色々まわれる)

七条から歩いて5分、

梅湯もアリ。

梅湯は楽しいよ。京都っぽい。

 

アカン。お風呂紹介ブログになってる。

 

こんな感じで、京都は輪行にもオススメ。

ついでにスタンド キョートによっていただければ幸いです。

みんなでハンドメイドバイクに乗って、

所有する楽しさ、味わいを共有しよう!

ではでは。。。

 

 

今回紹介したバイクは

Engineered Bike Service (E.B.S)

TURN

 

身長145センチくらいから〜

 

フレームの詳細はこちら。

TURN製作イメージがこちら。

 

 

最後まで見てくださった皆様に今一度BIG UP。

みんなで乗ろう イービーエス (YES!!)

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