MENU
  • このお店について
  • オーダー手順
  • フレームカタログ
  • BLOG
  • ご予約、お問い合わせ、アクセス方法
  • Online Store
EBS KYOTO
京都のハンドメイド自転車工房E.B.Sの専門店 | 鴨川二条 | Directed by E.B.S
  • このお店について
  • オーダー手順
  • フレームカタログ
  • BLOG
  • ご予約、お問い合わせ、アクセス方法
  • Online Store
EBS KYOTO
  • このお店について
  • オーダー手順
  • フレームカタログ
  • BLOG
  • ご予約、お問い合わせ、アクセス方法
  • Online Store
2026 Frame making now Online Store
  1. HOME
  2. Bicycle Gallery

Bicycle Gallery– tag –

  • 未分類

    EBS Bicycle Gallery|Vol.14 GROWN RAT

    バタバタしていて紹介できてなかったSサイズフレームのGROWN RAT。ATBってロードバイクのようにサイズをビシッと決めないと走れないわけじゃない(とはいえビシッと決めたいが)ので、Mサイズ推奨の人がシートポストを出したいからSサイズを、とか、Mサイ...
    2026年6月5日
    MASN
  • Kamogawa

    EBS Bicycle Gallery|Vol.13 EBS Kamogawa V3 650B

    今回のご紹介は京都発の国産ハンドメイドクロモリ、シングルスピードフレームとして妥協せずに国内最安を目指す、という挑戦を行なっているKamogawaを650Bで1サイズ小さいホイールで構成。 1周分小さくすることでかかりが良く、少しだけ太いタイヤが履けて...
    2026年4月25日
    MASN
  • Model-T

    EBS Bicycle Gallery|Vol.12 tobira Model-T

    クロモリ、というだけですでにクラシックではあるけど、現代でクロモリを選ぶ中でルートは大きく分けてふたつある。 重い荷物を載せることができて、タフな山道に対応し、太いタイヤが入るATBやグラベルバイク的考えのルート。 ツーリングバイクをベースと...
    2026年4月23日
    MASN
  • Klunker

    EBS Bicycle Gallery|Vol.11 GROWN RAT

    ついに発売、デリバリー開始となったGROWN RAT。やっと紹介できるぜ!って思ってたらサイトクラッシュ。笑なんともまあ、春前に何してんねんという感じですが復活。 ってことで今回は紹介したかったRAT。 現在は全ての配送が完了しており、残りは全サイズ...
    2026年3月15日
    MASN
  • Bicycle Gallery

    EBS Bicycle Gallery|Vol.10 EBS SP Model-AG 

    アメリカのフレーム、ヨーロッパのフレーム。そのほとんどがコスト削減、大量生産のため、台湾や中国で製造されています。 これ自体が悪いことではなく、台湾に万とある工場の中から良い工場が見つかれば良いし、大量に作って大量に捨てる、なんてことがな...
    2026年2月14日
    MASN
  • Model-T

    EBS Bicycle Gallery|Vol.9 tobira Model-T

    Theクラシッククロモリというスタイルを貫く京都E.B.Sハンドメイド工房からの別レーベル、「tobira」。 EBSでも十分にクラシックを追求したフレームがベースになっていますが、tobiraレーベルでは完成車販売、年間製作本数とスケジュールを年のはじめに完...
    2026年2月13日
    MASN
  • Harvest

    EBS Bicycle Gallery|Vol.8 GROWN Harvest

    132.5mmロードエンドという過去に何回も再評価され消費されてきた黄金規格。本来ならばこの規格は不安定な過渡期のものがただ古い物好きによってのみ価値を感じられるかなりマニアックなものであったもの。なんですが、相当にフレキシブルなこの規格はやは...
    2026年2月8日
    MASN
  • Kamogawa

    EBS Bicycle Gallery|Vol.7 EBS Kamogawa

    滑らかなアスファルト舗装、粗めのアスファルト舗装、石畳、芝、砂利、砂地、木の根、濡れているところ、乾いているところ、多彩な坂路に段差。その全ての要素を持っているのが京都が誇る清流鴨川。 京都に住む民ならず、観光で来てくださった方々にも切る...
    2026年2月7日
    MASN
  • Model-T

    EBS Bicycle Gallery|Vol.6 tobira Model-T

    Theクラシッククロモリというスタイルを貫く京都E.B.Sハンドメイド工房からの別レーベル、「tobira」。 EBSでも十分にクラシックを追求したフレームがベースになっていますが、tobiraレーベルでは完成車販売、年間製作本数とスケジュールを年のはじめに完...
    2026年1月31日
    MASN
  • COYOTE

    EBS Bicycle Gallery|Vol.5 GROWN COYOTE

    スタッガード式フレームを採用することで、かなり幅広い方に乗っていただける設計となっているGROWNのCOYOTE。 古来、スタッガードの発祥は婦人車で、スカートなどのお洋服を着ていても大きく足を開かずに済む、女性のおしとやかさ的な部分を強調したフレ...
    2026年1月30日
    MASN
  • Compact

    EBS Bicycle Gallery|Vol.4 EBS FLOAT 451R

    モデルネームにも入る「フロート」ステーという特徴的な機構を持つEBSでは創成期から長くロングセラー、継続製作をしているFLOATシリーズ。 トリプルトライアングル、クロスドシートステーと呼ばれる構造にあえて溶接しない交点を作ることで生まれるリアの...
    2026年1月25日
    MASN
  • Model-T

    EBS Bicycle Gallery|Vol.3 tobira Model-T

    Theクラシッククロモリというスタイルを貫く京都E.B.Sハンドメイド工房からの別レーベル、「tobira」。 EBSでも十分にクラシックを追求したフレームがベースになっていますが、tobiraレーベルでは完成車販売、年間製作本数とスケジュールを年のはじめに完...
    2026年1月24日
    MASN
  • Hey Joe

    EBS Bicycle Gallery|Vol.2 GROWN Hey Joe

    伝統的なストレートトップから少しだけモダンなラウンドトップに変化する道をゆくHey Joe。20年ハンドメイドフレームを製作してきた京都EBSで得たノウハウをよりアウトドア、土の香りに響いてきた初期衝動をお持ちの方にお届けするGROWNからのご紹介。 ラ...
    2026年1月18日
    MASN
  • STUFF

    EBS Bicycle Gallery|Vol.1 EBS STUFF

    オーナー様よりご依頼いただいたナイスバイクや、Masn独自でセレクトしたカスタムコンプリートなどをご紹介するギャラリー的なものを作っていきたくて、画像メインで記事作成をやっていきます。記念すべきVol.1はSTUFFから。やっぱEBSの中でも始祖というか...
    2026年1月17日
    MASN
1
Instagramはこちらから。

ebsbikes_kyoto

【次回は6/11.12.13.14オープン、予約優先制です🙇‍♂️】
高品質な国産KAISEIクロモリを京都から。手作りフレームの色や部品を対面/メール問わずじっくりご相談。できるだけ楽しく、そしてマイバイクに詳しくなれるオーダーを。ご質問などおきがるDM✈どうぞ😉

今までのミニベロよりもさらに小さい 16インチのモバイルカテゴリー、EBSの新作Pac305。 フ 今までのミニベロよりもさらに小さい
16インチのモバイルカテゴリー、EBSの新作Pac305。

フォールディング機能を持たせることでどうしても失われてしまう
部位の剛性を確保したまま輪行しやすくできないか?

という思いのもとステムやシートの上下でフロントホイールを脱着せずそのまま輪行パックできるギリギリのサイズに収め、それでいて走り出せば16×2.3クリアランスで周長1300mmほどを稼ぎ出すリニアな転がりが最高に気持ちいい超魔生物の誕生。

ふざけた奇天烈思想を真面目に形にしにいった売れ線集めてセルアウトという令和の世にドロップキックなナイス・バイクの先行受注まであと1週間。製作枠はあと1本のみなんですが、最高にニッチなのでそのくらいで良いのです。

国産KAISEI022クロモリにあえてのキッズBMXタイヤ、シート440mmととてもコンパクトながらホリゾンタル形状で、パーツの上下で色んな身長の方に違和感なく乗れるように何回か作りました。
ちなみに440mmが155cm〜173cmくらいまでのRサイズ(Rinko)。

強烈に小さい車輪のバイクに乗りたいけどサイズがないよ!という、このジャンルに高身長機などない中、もちろんご用意、550-560mmクラスシートチューブの174cm〜185cmくらいの方までフレキシブルに対応するLサイズも指定可能。

カンチブレーキ、ロードエンドで変速機、シングルスピード対応のマルチなボディ規格に拡張穴をたくさん。
あえてフォークまわりなどでなく、とても広くて「前三角」と呼ぶには台形すぎるダイヤモンドフレームの空間にマルチケージなどで上下に色々載せられるようなスタイルです。

とりあえず折りたたみの椅子とかシュラフ、タープなどはOK、変な自転車(褒め言葉)でバイクキャンプしたい、みたいなチャレンジングな貴方にも。

リアホイールとシートチューブの間にも空間があるので、ここにもケージ穴があるのでアイデア色々イメージしてみてね。

700Cなどの設計数値ではあり得ないBB位置からまっすぐパイプを通したようなダウンチューブ/チェーンステーも笑えるくらい小気味よくて神ジオメトリの片鱗が。フォークオフセットも数本作って投票式で選ばれた、ミニベロ好きな僕たちが作った趣味全開のやつ。

詳しくはオフィシャルの記事や
オンラインストアをチェック頂ければ、です🙋

EBSのチーフビルダーS氏に無茶投げまくってできてるので、製作数は相変わらず少ないんですが、毎年少しずつでも魅力が伝われば、と思っているので、ご質問などお気軽にDMでお待ちしております😈

少しだけ特殊なフレームなので、仕様や規格変更などの別注製作はお受けしていませんが、ダイナモライトの内装穴をあけたり、好きなカラーに塗ってみたり、このハンドル使える?とかもお気軽にっ!

#EBSbikes
#EBSpac305
前下がりフレームはやはり 走る気分にさせてくれる、またがって、握った瞬間に。 さらさらとざらざらの 前下がりフレームはやはり
走る気分にさせてくれる、またがって、握った瞬間に。

さらさらとざらざらの間にいるような粒度を感じる色。
ヘッドまで上下でシルバー/ブラックのバイカラー、
間にフレームのマットグレイシルバー。
無彩色的色使いはやはり無骨に仕上がるし、クロモリに合う。

懐かしさを感じるあの頃のデュラエースや、
輪行を前提としてフロントホイールを
脱着しやすいようにしていく工夫などは
オーナーのミニベロ慣れしてる感じが満載。

フロントシングルにロードセットで、
全ての街をキビキビと動き回る快速輪行機の完成。

めちゃくちゃ軽やかに仕上がっててとても気持ちよく、
あえて昔ながらな前傾セットアップもまた走りたい気分に。

今期はミニベロ系の別注を多く受け付けていましたが、
20年近くラインナップされているオリジンはやっぱ間違いがねえ!
シングル仕様もあるし、そこからさらに700Cモデルも製作可能です😉

#EBSbikes
#EBSfloat451
オールブラックもやっぱいいなぁ! ゴールドやアンバーブラウンの差し色も◎ 今日から4日間、6/8ま オールブラックもやっぱいいなぁ!
ゴールドやアンバーブラウンの差し色も◎

今日から4日間、6/8までオープンしてまーす🙋
DMなどお気軽にどうぞ〜!
Pac 305の後期製作予約も8日までなので、
ご検討中の方、お待ちしております🥷

#EBSbikes
#EBSstuff
角度アゲめで気分もアガるクルーズポジション。 細かいこと気にせず軽いとこまで変速できて、 ガンガン入 角度アゲめで気分もアガるクルーズポジション。
細かいこと気にせず軽いとこまで変速できて、
ガンガン入っていけるキャパ深めの太めタイヤでどこでも遊び場。

国産クロモリダブルバテッド、KAISEI022で軽量に。
でもしっかり強度もあって、色々持たせてかるがる出かけても◎

色味を意識的に足さない無彩色的考えでとことんソリッドなイメージで。
どんな服装にも合い、街中から大自然まで当たり前のように馴染むRAWフィニッシュフレームはやっぱり間違いない。懐が深いから思いっきり差し色入れても合うんだよなあ。

ガッチリ堅牢で軽く回る回転部、
スーパーワイドなギア比、しっかり食いつくペダル。
チタンレールのレザーサドル、クロモリ素材のクルーズバー。
抜け目のないバチバチな構成は20年、30年と寄り添ってくれそう。

ラックやバイクパッキングスタイルも確実にやりたくなってくる
オーナー様だと思うので、そのへんはいつでもご相談くださいね😉

EBSが製作、企画するATBは長く作ってきた中で「このあたりの数値間違いないな〜」ってところから細かく特徴に指向性を持たせたフレームたちがラインナップされていますので、使い方、いつかやりたいこと、1番大事な今やってみたいこと。どこからでもご質問頂ければ、ぴったりの自転車が作れるよう、全力でお手伝いさせていただきますね🧞‍♂️

#EBSbikes
#EBSvokka
RATのご予約開始と同時に 国内EBS工房でも1本ずつ製作の進むVOKKAも。 両方乗ることにより RATのご予約開始と同時に
国内EBS工房でも1本ずつ製作の進むVOKKAも。

両方乗ることによりどんどんと解像度が高まる兄弟車たち。
しっかりご提案できますので、「国産クロモリ、日本製の自転車に」
などの一択のものから、「はじめてのこの感じの自転車だけど
どっちが良い?」や、ご予算、使い方、スタイルなど
どんな方向からでもバッチリお話できます✌︎

しかしやはり軽いですね。
特にリアの軽やかさを感じます。
「重厚感」という言葉を使うと
なんだか重そうに感じますが、とっても軽やか。

なのにスタイルとしてしっかり構えて格好良く。
そしてスペックとしてグイグイ進むこのVOKKAは
所有して、乗ってて気持ち良い。

かなり色んなスタイルで組むことができ、長く使う中での拡張性、
仕様変更もお手のものなこのフレーム、長く使うならばぜひ、です。

細部のご紹介は月曜日にでも😉

#EBSbikes
#EBSvokka
RATの2nd、予約受付中です✌︎ 今回も早期予約特典あるので詳細はDMにて😉 今選べるのは4色3 RATの2nd、予約受付中です✌︎
今回も早期予約特典あるので詳細はDMにて😉

今選べるのは4色3サイズ、2tone Blue gradationだけ
SとLしかないけど、他は揃えておくのでご質問などお気軽にどうぞ〜!

EBS KYOTO/velo stand KYOTOの公式サイトでいくつか記事も書かせて頂いているので、そちらもぜひ。ちょっと長めで熱めのやつもあるのでカロリー過多に注意です👀

そちらから店舗に直接メールも繋がるのでこちらからでも。
全て僕が読み、一通一通ご返信させていただきます〜!

#EBSbikes
#GROWNbike
#GROWNrat
EBSで製作しているミニベロの中で 最も軽いHorizontal 451のSSバージョン。 国産ク EBSで製作しているミニベロの中で
最も軽いHorizontal 451のSSバージョン。

国産クロモリの中でもハイエンドに位置する超良質素材、
KAISEI 8630Rをラグで繋いだクラシックで
ミニマルなシングルスピード。

ヘッドチューブの長さや内部のコラムのことを考えると、小さくてもそこまで軽くはならないミニベロで、少し軽さを意識して組めばギリ7kgを目指せるか、という数値に現れる軽さはもちろんのストロングポイントですが、やはり乗って軽いということが1番のポイント。

ボトルケージ以外の全ての拡張取り付け穴をあえてオールカットし、極限までシンプルなフレームワーク。
今回は高級感のある、それでいて日常の足としてガンガン使えるような仕様なので、シルバー系のパーツを少し長めにとったリアセンターで快速を維持しつつゆったり系へ。

抜群相性のブルホーンにオポジットセットのブレーキ、高品質な日本とアメリカのパーツたち。

長く使えるパーツをしっかり使用し、いつでも気持ちよく、メンテも洗車もめちゃくちゃ楽な高次元なメンテナンスフリー、それをたまの休みに磨き上げる最高の自己満足まで付属します。

年間の製作はS.M.L.XLを1本ずつ、合計4本で僕たちのような小規模工房でなければなかなか製作できない極少ロットでお送りするショップスペシャルですが、だからこそオーナー様の所有欲的なところも愉しんでもらえるのかな、と🧞‍♂️

フランスは昔のツーリングバイクのようなメタリックアイスブルーに国内ではどんどんできる人が減ってきているクロームプレート仕上げ。

防錆や表面硬度を上げるために施行されるメッキですが、パーカライジング防錆処理や硬度の高い素材がある今、10年、20年後には完全に代替される技術になっていくのかもしれません。

それは地球のためだったり、より革新的な技術によって更新されていくものですが、装飾としての美しさは変わらない。そして長く使うこと以上にエコロジーなことも多分ない。

道具を長持ちさせられる=自分も手入れされ長く生きる。

素材の価値が上がっていくRPGのような世界で、良い素材、良い道具を揃えて自分の旅を進める。

自分だけで刻んだビンテージが最も格好良くなる時代に、強烈にニッチなミニベロシングルをぜひ。

#EBSbikes
#EBShorizontal451
納車待ちにニューストックのフレーム。 バッチリ格好良く、そしてかわいくなってるのでお楽しみに😏 関係 納車待ちにニューストックのフレーム。
バッチリ格好良く、そしてかわいくなってるのでお楽しみに😏
関係ないけど、カメラがやっと復活して使えるようになってうれしい!

#EBSbikes
#GROWNbikes
Instagram でフォロー
MASN
E.B.S Concierge
EBS、GROWN、tobiraなど、
EBS製作のハンドメイドフレームに異常に詳しい専門コンシェルジュ。

ご相談から組付、オンラインストア運営、企画などなんでもやってます。

ご来店はもちろん、メールなどからしっかりご相談を進めていくスタイルです。

知識がなかったりしても、納車までに自分の自転車のことが
わかるようになるようなご相談内容を心がけます。
納車後のカスタム、セルフメンテなどのご相談もいつでも!

わからないことはなんでも聞いてください!

基本的に店内にいますのでご来店、メール、お電話どれでも。

2026年は改めて700C×35-40Cくらいの
シンプルなツーリング自転車と、26インチのATBが欲しい。
GROWN RAT、購入確定だな〜。
MASN Instagram
EBS KYOTO
基本の営業スケジュール
ご予約制でございます。
毎週金曜、土曜、日曜、月曜日のみの営業。
臨時のスケジュールなどは
公式Instagramにてご案内しております。

EBS KYOTOで製作させていただいた自転車は、
日常のメンテナンスが永年無料となっておりますので、
ご来店が可能なオーナー様は自転車を長く使うために
こまめなご来店をお待ちしております。

遠方のオーナー様はMASNがWEBでご対応しますので、
Instagram DMなどからお気軽にご連絡お待ちしております。

2026年はGROWN RATの発売や、EBSの新作16インチ、
新型グラベルなどもございますのでお楽しみに!
EBS KYOTO Instagram

© EBS KYOTO 2026