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EBS KYOTO
京都のハンドメイド自転車工房E.B.Sの専門店 | 鴨川二条 | Directed by E.B.S
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2026 Frame making now Online Store
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  2. Bicycle Gallery

Bicycle Gallery– tag –

  • Compact

    EBS Bicycle Gallery|Vol.4 EBS FLOAT 451R

    モデルネームにも入る「フロート」ステーという特徴的な機構を持つEBSでは創成期から長くロングセラー、継続製作をしているFLOATシリーズ。 トリプルトライアングル、クロスドシートステーと呼ばれる構造にあえて溶接しない交点を作ることで生まれるリアの...
    2026年1月25日
    MASN
  • Model-T

    EBS Bicycle Gallery|Vol.3 tobira Model-T

    Theクラシッククロモリというスタイルを貫く京都E.B.Sハンドメイド工房からの別レーベル、「tobira」。 EBSでも十分にクラシックを追求したフレームがベースになっていますが、tobiraレーベルでは完成車販売、年間製作本数とスケジュールを年のはじめに完...
    2026年1月24日
    MASN
  • Hey Joe

    EBS Bicycle Gallery|Vol.2 GROWN Hey Joe

    伝統的なストレートトップから少しだけモダンなラウンドトップに変化する道をゆくHey Joe。20年ハンドメイドフレームを製作してきた京都EBSで得たノウハウをよりアウトドア、土の香りに響いてきた初期衝動をお持ちの方にお届けするGROWNからのご紹介。 ラ...
    2026年1月18日
    MASN
  • STUFF

    EBS Bicycle Gallery|Vol.1 EBS STUFF

    オーナー様よりご依頼いただいたナイスバイクや、Masn独自でセレクトしたカスタムコンプリートなどをご紹介するギャラリー的なものを作っていきたくて、画像メインで記事作成をやっていきます。記念すべきVol.1はSTUFFから。やっぱEBSの中でも始祖というか...
    2026年1月17日
    MASN
1
Instagramはこちらから。

ebsbikes_kyoto

【月金土日のみ営業、予約制です🙇‍♂️】
高品質な国産KAISEIクロモリを京都から。手作りフレームの色や部品を対面/メール問わずじっくりご相談。できるだけ楽しく、そしてマイバイクに詳しくなれるオーダーを。ご質問などおきがるDM✈どうぞ😉

軽めシングルで街乗りも遊びみたいに。 GROWN COYOTE グレー基調でととのえた @grow 軽めシングルで街乗りも遊びみたいに。
GROWN
COYOTE

グレー基調でととのえた @grown_bike COYOTE、
まずは変速機仕様でなくシングルスピードで。

26インチで58mmくらいの太めタイヤ、どこでも乗り越えられる走破性があり、普通に街中や川沿い走ってるだけでなんだか楽しくて最高。

EBS製作の中ではホイールベース広めながら、もったりしてこない絶妙な長さで設計され、重くなりがちなこのスタイリングでもしっかり軽くて登坂はもちろん、普段使いの中での取り回しも確実にやりやすくて良いですね〜!

ハンドルはNITTO別注のものを採用、普通自転車のカテゴリーにギリギリ入るハンドル幅で、この春からはじまる新たな自転車の決まりの中で、やむを得ない歩道走行も可能になっております。

僕は京都は二条エリアの交通委員なんですが、今までふわっとしていたその辺のルールもこれから大切になってくるので、ビシッと遵守したバイク製作から、車道ベースで考えるワイドなハンドルバーまでお任せあれ。

フレームカラーはEBSで多色抱えているグレーの中からチョイスし、艶消し仕上げでさらっと。もう少し明るめのグレーのタイヤはUDのレースコンパウンドモデルですが、やっぱこの色めちゃ良いのでスペックに関わらず入れたくなるのはさすが。

タイヤサイドのタンカラーに合わせたグリップ、サドルもばっちり!
ちょっと雪がちらつき過ぎていてお客様のバイクを写真撮りするにはあんまりだった4日間でしたが、また細部も撮影させてください〜!

次回のオープンは1/30.31.2/1.2の4日間。
まだまだ寒い時期が続きますが、言ってる間に暖かくて街中が桜色に染まってくる京の街から日本中。

日本を代表する桜を見るお花見ライドから日本製の自転車生活、はじめていきましょう✌︎

#EBSbikes
#GROWNbike
#GROWNcoyote
気軽なシングルスピードに便利装備をトッピング。 Engineered Bike Service Ka 気軽なシングルスピードに便利装備をトッピング。
Engineered Bike Service
Kamogawa V3

シンプルに組めば8kg台の軽さと入力の素直さ+35c前後のタイヤでめちゃくちゃちょうど良いシングルならEBS Kamogawa。

国産クロモリのKAISEI 022をフルセットで使用して、フレームカラーを好きに決められて、ハンドルバーなどもある程度選べる完成車で、現在の価格は税込¥268,000くらいから。

長く使える鉄ベースのフレームに街乗り全対応な35mmタイヤ、650Bでも組むことができ、クラシックな規格ながらしっかりパーツカスタムに着いてきて格負けしない上質バイクに仕上げます🙆

今回はフレームカラーを爽やかでいて若干ミルキーさを感じるターコイズ系で、シルバーパーツベースのクラシックカスタム。

前後ラックに前後ダイナモライトと、荷物やバッグ類取り付けに対応した上でスッキリ安全装備を取り付けられる内装穴などをオーダー時に追加工。

個人的にめちゃくちゃ好みな3ピースバーもクロモリ製で、硬すぎない使用感はほんと気持ち良いです。

京都に住んでいると縦に走る鴨川を利用せずにはいられない最高な使い勝手でかつ時間の流れがゆっくりでほんと良い。

全部短いですがアスファルト、ハードパック、マッドからパヴェまであらゆる路面環境が揃っているというこのKamogawaをはじめとしたテスト環境として、お店から30秒で川までおりられることもありお客様の試乗にもばちばちピッタリなのです。

もちろん大原まで野菜を買いに行ったり、東西南北の大きな公園にふらっと出かけたりと京都中を走って完成車のタイヤの太さやギア比を決めているので、京都はもちろん、あなたの近くの川の名前をニックネームとしてつけてあげて欲しいですね。大阪ならYodogawaとか。

もちろんオーダー時に軽くタイヤやサドルはこんな感じ!と指定してもらっても良いですし、1からガッツリご相談いただくのも大歓迎。

自転車のパーツ点数ってけっこうあって、中がどうなってるとか、このパーツはどういうものなのかってわからなくても乗り続けられる。

でも、自分の自転車の説明を自分でできるようになったり、誰にも言わないけど自分だけのこだわりみたいなものを内に秘めていただけるようになっていけるのが僕の目指すご相談スタイルです。

全く知識はないけどスポーツバイクに乗りたい!とか、せっかくなら自分でメンテしたりカスタムしたりできるようになりたい!とか、シンプルにこれからは自国の鉄を所有するぞ!って方までいつでもお気軽にご相談くださいね💁

Kamogawaは毎年何回か製作しているので、ある程度はやめの納車が目指せるのも魅力、好きなカラーに好きな仕様を日常に置いていきましょう!

#EBSbikes
#EBSkamogawa
街に自然に馴染むカラーとちょうどよさ。 Engineered Bike Service STUFF 街に自然に馴染むカラーとちょうどよさ。
Engineered Bike Service
STUFF

結局40c前後が街乗りで気持ち良いよね、ちょっとした荒れ地で遊べるし、安全だし。と思う現代、数年前までは30cでも太かったと考えると慣れとかトレンドとか全部ひっくるめてすげえ流れだなって思うよね。

実際オンロードベースでコミューターを組むなら28〜35mmくらいあれば高圧で切るような走りもできるのに安定していて十分だなって思う。
そこに突如現れた38〜45mmくらいのタイヤ。

タイヤそのものは重くなるけど転がりも良いし、乗ってて気持ちよかったり、街乗りのまま自走で山遊びできたりで一気に馴染んだわけだけど、これって僕が年を取ったこととか、微妙に膝が痛み出してるとかそういうのがあるのかな?

現在では京都街乗り極め系バイクのシングルスピードKamogawaで35mmくらい、画像のSTUFFで42mmくらいが推奨の中央値になってて、実際このくらいがおすすめです🙆

最大で700Cで50mm、650Bだと55mmくらいまでがMAXのSTUFFは、タイヤ交換のたびにちょっと気分転換できるくらいの超多彩な種類のタイヤがあるので、去年を思い返してエリアを絞った細めのタイヤセレクトを楽しんだり、車輪径を下げてその分太くしてみたりと足回りだけでもずっと遊べる変化の強さが魅力。

グラベルロードとして組ませてもらうことも多い車種ですが、ライザーやフラット、フロントラックでコミューター的に向けていってもしっかり楽しめるし、価格的にも抑えていくことができるので、これからはじまる長く使う国産自転車の旅、まずはスタンダードな仕様+自分の絶対欲しい機能性を追加してみる、なんてのもおすすめです💁

現行のSTUFFで、好きなカラーを選んでもらって最もベーシックな状態で組んだ場合、ざっくり税込35万円くらいからスタート可能ですので、先を見越した効率的なカスタム、まずは乗り出したい、しっかりカスタムを入れておきたい、などお気軽にご相談くださいませっ!

オフィシャルサイトでも5分くらいで読める記事でSTUFFなどご紹介させてもらっているので、どんな感じで組みたいなってイメージもしてもらったりよろしくです😎

#EBSbikes
#EBSstuff
別注XXSサイズを納車。 GROWN Harvest 車種の紹介の前にめちゃくちゃ良い笑顔だったこ 別注XXSサイズを納車。
GROWN
Harvest

車種の紹介の前にめちゃくちゃ良い笑顔だったことに最大級のいいね👍
後ろのいけてるおじさん2人にも大感謝であります。笑

#GROWNharvest

Harvestは今までEBSで製作させてもらった中でもかなり幅広いサイズ展開をさせてもらっていて、現段階で6サイズ。

スポーツバイクに乗りたいけど、身長的に大きいサイズや小さいサイズがない…

あっても車輪規格が違ったりするけど700Cで乗りたい!

というご要望がわりとあるので、バランスの取れたXXSサイズなども製作していきますので、クラシックなクロモリバイクで遊びたい方、国産の自転車という道具の選択肢が身の回りに馴染む方はぜひっ!

サイズのことってちょっと難しかったりする、ってこともあると思うので、このバイクに乗りたいんだけどどう?みたいな気軽なご質問もいつでもDMくださいっ🧞‍♂️

EBSのお店からめちゃくちゃ近い @toyokoya_kyoto さん。
二条エリアでごはんの際は是非に。
ありがとうございました〜!いつでもメンテお待ちしております〜!

#EBSbikes
#GROWNbike
ダイナモ配線をどうまとめるか。 Engineered Bike Service Dynamo cod ダイナモ配線をどうまとめるか。
Engineered Bike Service
Dynamo code guide

使っている人はみんな
「最高」と言い出す生活のアイテム、「ダイナモライト」。

とっても明るくて対向の人も眩しくない。
充電要らずのオートライト、(充電しなきゃ)という考えそのものをカット。

そんな推しが過ぎるダイナモライトカスタムですが、バッテリーライトと違うのは「配線があること」。

シンプルを極める場合は配線すら嫌って追い込んでいくべきですが、回転も軽く、ライト問題を考えるリソースを他の安全性に割けるのはやはり優先しても良いかな、と思うカスタマイズです。

クロモリフレームって細身のシンプルさが強味だけど、丈夫だから荷物を載せるのも得意だし、ごちゃっとさせても華やぐ不思議な温かみがありますが、どうせならシンプルにしたい。それも整備性をできるだけ損なわずに。

ってことで、再配線しにくいフォークは外装で、直線的で内径を保てる部分は内装にしたり、ディスクブレーキの車種ではあえて外装にしてブレーキワイヤーと合流させたりとほんの少しのスパイスで「シュッと」させるやり方をご紹介。

パイプ選定、切り出しから溶接、塗装からパーツリサーチ、組み付けからアフターメンテまで独立して国内で行うEBSならではのちょっと穴開けたり、ガイドを溶接したりのご提案です。

フォークはコードを弦巻にしていてもなんの問題もないし、リア配線も全部結束バンドで持ってきても良い。それを補って余りあるメリットがこのライトたちにはあります。

でも、あとちょっと、こう!というアイデアをオーナー様と実現していけるのが僕の使命であると思っているので、ちいさなかけらからの閃きを育てていきましょう💁

春からはよりしっかり自転車の決まりが制定されますが、おそらく先にはライトまわりの基準などもできていくと思います。

E-Bikeなど車体バッテリーを消費して点灯を行うもの、バッテリー内蔵のライトをで運用する、さまざまな方法があれど、この省電力な高輝度LEDを使用し、ハブ内部で発電することで軽量、軽回転となったダイナモのシステム、その中でも先進のStVZO規格をぜひご検討ください。

一周して逆に自力発電の最高にエコロジーで原始的な手段、クロモリに合っててやっぱ最高🧞‍♂️

ちょっとした紹介記事を書かせて頂きましたので、ストーリー、ハイライトから是非ご覧くださいませ〜!

#EBSbikes
#Dynamolight
軽量なミニベロシングル。 Engineered Bike Service Horizontal 45 軽量なミニベロシングル。
Engineered Bike Service
Horizontal 451

EBSのロングセラーモデル、Horizontal 451こと通常ホリゾン。
長年継続製作されているだけあって、かなり多くの派生種を持ちます。

オリジナル版はギアードベースのショートエンド、そしてギアードからシングルに変化可能な画像のロードエンド、シングルオンリーなトラックエンド。

ここまでの全てが国産自転車用軽量KAISEIクロモリパイプの「022」という番手をチョイスして製作されています。
画像のバイクで8.6kgとかまでいけるので、スタンダードなパイプがすでに軽いですね。

上記は使い方に違いがあるだけでパイプが同じですが、もう一種。
僕たちが採用しているKAISEIパイプの中でしっかり硬くて薄くて軽い「8630R」というクロモリを使用して、TigではなくLugで繋ぐハイエンドトラックエンドモデルまでが存在。

その他にもディスクブレーキ仕様になったり、スルーアクスルになったり、451から406に変化したりと多岐に渡り過ぎるけど、やはり改めてライトウェイトスポーツでコンパクトなのは良い。

数十万円する自転車を「日常の足」とか「ゲタ」と表現するのには是非があるかもしれませんが、毎日使うからこそ長く使えるもので、修理や交換を繰り返し、自分だけに馴染む自転車があれば最高だと僕は思います。

気がつけば履いてる靴のように、なぜかこれに乗ることが多い、登板回数が増えてもへこたれない鉄腕ピッチャーのような存在。

25歳で乗り出して50歳で25年目の自転車なんか最高だし、50歳からもそれ以上乗り続けることができる素材が鉄であり、それを改良したクロームモリブデン鋼、いわゆるクロモリだと思ってるので、僕も若い時に頑張って買った自転車はできるだけ保持してる。

旧いものに異常な値段がついてたりするものって、結局人が積んできたビンテージそのものに価値がつくというか、「長く使ってる=カッコ良い」というとこから「昔=無条件な渋さ」みたいな謎の、それでいて妙に説得力のある世の中になってしまったわけです。

人が過去に出した答えを赤本の最終ページだけ見て「わかってる」購入品を揃えて威を借るより、僕はやっぱ自分でできるだけ積んでいきたいなって思います。時間はどう頑張っても近道できないのが良い。

別に長く持ってるからって良いってわけじゃないけど、やっぱ道具が好きでこれだけ生きると長く使ってるモノ特有のオーラってわかっちゃうもんね。たまにセカンドハンドのEBS触ると思うことあるもんな〜。

ただやっぱ買っときゃよかったってやつはあるよね。
僕はずっと好きで、ほんとちびちび飲んでたお酒があるんですが、1万円くらいで手に入ってたものが8万になっててマジびっくりでした。笑
しかも売れ過ぎたからもう作らないという。

関係ないお話してしまったけど、
1番若くて元気なのは今ってことです。(??)
どんな道具にも言えますが、僕は自転車屋さんなのでやっぱ自転車。

自転車は長く楽しめるスポーツですが、今年の桜は来年見れない。
近道もできないけど、来た道戻ることもできないなら乗っておくべき😈

#EBSbikes
#EBShorizontal451
ディスクブレーキのアダプターって大体黒。 ブラック基調のバイクだったらむしろ歓迎だし、シルバー基調で ディスクブレーキのアダプターって大体黒。
ブラック基調のバイクだったらむしろ歓迎だし、シルバー基調でもどこかにブラックの成分が含まれてるので、全体として全く気にならないことも多い。

そして黒か銀かは性能にはほぼ関係がないので、どっちがどうとかはない、あってもなくても良いから今までなかった(いや、あったけどめちゃくちゃ高かった)すげえニッチなアイテムがDia Compeから出てた。

この令和の世でもできるだけシルバーで組まれたバイクを実現したいクラシック寄りなラバーズたちにダイレクトアタックなパーツでした◎。

カリッカリのCNCマシニング製作で高級、カラー展開もされてるところに倣おう、ってわけじゃなくて、このまるみ感じるレトロな製法で2000円くらいで作ってくれるDia Compeまじでさすがっす。

写真ヘタ過ぎて別の意味でまるみ伝わってるかもですが、リアアダプターは特にあたたかみあって最高。

GROWN CODAやCOYOTE、長くEBSに乗ってくれている人ならSTUFFやVOKKAなどに適合するし、もうちょいでデリバリー開始な(妥協できない部分全やり変えしたのでお待たせしててほんとすみません)GROWN RATの規格にハマるアダプターです。

RATを即戦力なグラベルバイク的カスタムに持っていけるCUES Silverでのご提案プランではブレーキをGROWTAC EQUALシルバーを採用しているんですが、そこの間にシルバー入れるだけでも華やぐと思う。

数セットご用意したので、どーせならシルバー、って方はぜひ。

#EBSbikes
#DiaCompe
#discbrakeadapter
ミニベロロードで輪行旅。 Engineered Bike Service FLOAT 451R 速 ミニベロロードで輪行旅。
Engineered Bike Service
FLOAT 451R

速くて硬くて軽い、更新し続けるハイエンド機材ではなく、長く使える長寿命、そして新型が出たからと買い換えたりせず、長く使ってる方が格好良い、誰かと競るよりも大人の自己満足を大切にしたミニベロで遊ぶというスタイル。

クロモリの優しさをしっかり残せた上でギュッとしなって走るフロートシステムをリア三角に備え、ロングライド+輪行旅で楽しめるミニベロツーリングロードなカタチ。

大自然に冒険へ、誰も行ったことがなさそうな探検や切り詰めたストイックなロングライドではなく、自分の地図を少しだけ拡げていくような。

冬なんで、輪行袋に入れて鉄道、車に積んで車載旅で近くの温泉宿に行ってみる、とか。自転車で行くとこれまた趣ありです。

そのほか、車ではめちゃくちゃよく通ってるけど知らない街や降りたことのない駅をあえて散策する知らない街ブラ旅や、地図を上から見てしんどそうなところを輪行でワープしたり、行きは自走、帰りはサウナと飲みを計画して輪行で帰ったり。小さいメリットを最大限に活かせるのはやはり持ち運び。

両輪外さなければいけない大径車と違い、前輪だけ外せてセットしやすいのは最高に魅力的ですね。

ミニベロロードなスタイリングは通勤にも向いていて、ちょっとした距離はもちろん、ガチ感の出ないスタイルは服装も選ばず、常にライフスタイルが側面にある楽さみたいなものが寄り添ってくれます◎

ドロップハンドルでSTIレバーでなくとも、Wレバーをステムコラムに移設してクラシックなスタイルで組んだり、ブレーキレバーもフラット部に追加するサブレバースタイルに違和感ゼロだったりと、「ロードバイクとはこう」という制約が一切ない自由度の高さも個人的には推したいポイント。

よりタウンユースに寄せて行くならバッグやラックなどを追加しても良いだろうし、いつも推してるダイナモ仕様なんかも性能をできるだけ損なわずに便利さを追求できるので、自由でスタイリングでオーダーください。

フレームカラーもかなり多色から選べるので、1番好きになれるカラーで組んでいきましょう🙋‍♂️

今週も金、土、日、月でオープンしております!
試乗車は現在15台ほど、ご予約時に車種やサイズがあればご用意しておきますので、改めて2026年大切にしたい、国産のクロモリという素材、少数製作ではありますがハンドメイドで溶接しているフレームをぜひご体感くださいっ!

お待ちしております〜!

#EBSbikes
#EBSfloat451
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E.B.S Concierge
EBS、GROWN、tobiraなど、
EBS製作のハンドメイドフレームに異常に詳しい専門コンシェルジュ。

ご相談から組付、オンラインストア運営、企画などなんでもやってます。

ご来店はもちろん、メールなどからしっかりご相談を進めていくスタイルです。

知識がなかったりしても、納車までに自分の自転車のことが
わかるようになるようなご相談内容を心がけます。
納車後のカスタム、セルフメンテなどのご相談もいつでも!

わからないことはなんでも聞いてください!

基本的に店内にいますのでご来店、メール、お電話どれでも。

2026年は改めて700C×35-40Cくらいの
シンプルなツーリング自転車と、26インチのATBが欲しい。
GROWN RAT、購入確定だな〜。
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基本の営業スケジュール
ご予約制でございます。
毎週金曜、土曜、日曜、月曜日のみの営業。
臨時のスケジュールなどは
公式Instagramにてご案内しております。

EBS KYOTOで製作させていただいた自転車は、
日常のメンテナンスが永年無料となっておりますので、
ご来店が可能なオーナー様は自転車を長く使うために
こまめなご来店をお待ちしております。

遠方のオーナー様はMASNがWEBでご対応しますので、
Instagram DMなどからお気軽にご連絡お待ちしております。

2026年はGROWN RATの発売や、EBSの新作16インチ、
新型グラベルなどもございますのでお楽しみに!
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